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史上最強のロボット!(ナレッジエンタ読本20) 単行本(ソフトカバー) – 2009/6/3

5つ星のうち 3 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「最強とは何か?」を考えることで、ロボットの最先端が見えてくる!

ロボットクリエイター・高橋智隆と『空想科学読本』の柳田理科雄が、ロボットの可能性を徹底的に探る!

注目度No.1のロボットクリエイター・高橋智隆と『空想科学読本』の柳田理科雄が、「史上最強のロボット」とは何かについて、大真面目に「机上の空論」を戦わせる一冊。

そもそもロボットとは何か?
ロボットは空を飛べる!?
巨大ロボットは作れるのか?

など、空想世界のロボットを入り口に、果てしなく広がっていく議論。
この対談に立ち会えば、ロボットの現在と未来がわかる!

内容(「BOOK」データベースより)

注目度No.1のロボットクリエイター・高橋智隆と『空想科学読本』の柳田理科雄が、「史上最強のロボット」とは何かについて、大真面目に「机上の空論」を戦わせる一冊。そもそもロボットとは何か?ロボットは空を飛べる!?巨大ロボットは作れる?など、空想世界のロボットを入り口に、果てしなく広がっていく議論。この対談に立ち会えば、ロボットの現在と未来がわかる。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 176ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2009/6/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840128103
  • ISBN-13: 978-4840128100
  • 発売日: 2009/6/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 982,963位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 SplashB VINE メンバー 投稿日 2009/10/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
アニメのロボットを「こんなの実際に出来る訳ないよ」と茶化す本かなと思って軽い気持ちで読み始めましたが、なかなか面白く最後まで読み切ってしまいました。

実際にロボットを作っている高橋さんと空想のロボットに詳しい柳田さんが対談することで、どんどんロボットのイメージが拡がっていくところが楽しめました。

機能を特化させれば、色んな形態のロボットが考えられるわけです。例えば「走るロボット」の章で出てくる、四足歩行で手足を回転運動だけでひたすら速く回せば180km/hで走れる「手足ぐるぐるロボット」などは実物が走るところを見てみたくなりました。迫力ありそうです(笑)
また機能だけでなく、ロボットの顔などの見た目について欧米と日本では感覚が異なるという話も興味深かったです。

最終章でロボットの普及について高橋さんが述べられていますが、マニア → 金持ち → 一般人という段階を踏まなければ普及はしない、というのはなるほどと思いました。
よく話題になる介護やレスキュー用途で「ロボット=福祉用品」のイメージが出来るとマイナスの影響さえ発生するとの指摘は、考えさせられます。
普及ということを考えれば、高級車みたく所有欲をくすぐるような魅力が必要なんでしょうね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
大の大人2人が理想、アニメや漫画から生まれたロボット像について論理的、科学的に議論しています。
ガンダムやマクロスが実際いたら本当に強いのか?
コストパフォーマンスは?
ロボットが生殖機能を身につけたら?
など、ロボットファン、ロボット科学を目指す人なら興味を惹く内容が盛りだくさんです。
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