写真だけのページ(カラー。大判写真&小さめの写真のコラージュ)と解説ページ(白黒。白黒写真&ベタッとした解説)
の連続。写真のページは背景のベタもあまりセンスが感じられないグリーンだったりでレイアウトも平板。解説(白黒)
ページは見てくれが葬式のあいさつみたい。
コスト削減で白黒ページを使うのは仕方が無いとは思うのですが、全般的に本の作りのセンスが無い。写真もセンス無い。
筆者の(鈴木さんの)書いていることは、面白そうなこと書いてあるんですが、本の作りの悪さです。全般的にセンス無い
です。読み進めませんでした。気にしない方は気にしないんでしょうけど、私はダメでした。