内容(「BOOK」データベースより)
猪突猛進の企業戦士が脳出血で倒れ、右半身麻痺、そして失語症になる。もし退院した時、車椅子に頼る生活を選択していたら、今日までの回復はありえなかったと語る著者は、“RJ法リハビリ”の出会いと実践により、職場復帰を果たすまでに回復する。身をもって語る熱血闘病体験記。
内容(「MARC」データベースより)
脳卒中で右半身麻痺となった著者のリハビリ体験記。「脳卒中患者の手足の麻痺を回復させることができるのは、発症後6カ月まで」という医学常識に希望を閉ざされている人々に捧げるドキュメント。〈ソフトカバー〉
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中島 和夫
昭和22年、福井市で生まれる。早大理工卒。平成7年、(株)ミロク情報サービス勤務中に脳出血で倒れ右半身麻痺・失語症となるが、医療関係者はじめ多くの方々のお世話になり1年半後には職場復帰。その後「脳出血のリハビリ」について、ホームページを発信。片麻痺の人には回復を、ストレス過多のサラリーマンには予防を、自分の体験を通して伝える「語り部」として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和22年、福井市で生まれる。早大理工卒。平成7年、(株)ミロク情報サービス勤務中に脳出血で倒れ右半身麻痺・失語症となるが、医療関係者はじめ多くの方々のお世話になり1年半後には職場復帰。その後「脳出血のリハビリ」について、ホームページを発信。片麻痺の人には回復を、ストレス過多のサラリーマンには予防を、自分の体験を通して伝える「語り部」として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)