よっぽど怒り心頭なんだろうなと思えるタイトルで若干引き気味でしたが、中身はまさにその通りでした。しかしこの内容を話半分(反論はできないだろうが)としても、本人たち自身が朝鮮という国に自信を持ち民族に誇りを持つことなどありえないのだと確信しました。つまり更正は無理かも。「人教えざれば道を知らず。道を知らざれば、すなわち、禽獣より害あり。」
国に自信を持てなければ、他国に住む。民族に誇りを持てなければ、変名する。にもかかわらず、居住国の破壊を目指す。ここまで劣化した国と人間だから日本名を名乗ることを止めない訳だと理解できた。まず通名廃止は日本人の悲願だ。そんな社会の実体と向き合わねばならない私たち日本人にとって、「反【反日】組織」という対抗手段は絶対に必要だとわかった。
政治、政党、マスコミ、企業、街宣車の極右、暴力団、極左、学生運動家、組合、似非ジャーナリスト、学者、協会、宗教団体、教科書会社。皆反日連中ばかりだったということですね。まさに日本を宿り主とした寄生虫といってもいい。この本は、虫下しという害虫駆除薬です。各家庭の常備薬として是非お持ちいただきたい。