Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
反日マスコミの真実2−メディアの情報支配から逃れる方法 (OAK MOOK 193 撃論ムック)
 
 

反日マスコミの真実2−メディアの情報支配から逃れる方法 (OAK MOOK 193 撃論ムック) [単行本]

西村 幸祐
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

メディアの情報支配から逃れる方法。
日本が危機を迎えている。それは、いつも報道される政治と金、汚職、政局の混乱、といったものではなく、マスコミが決して報道しない情報の中に潜む、深刻な危機なのだ。
言論弾圧をめざす21世紀の治安維持法、「人権擁護法案」。日本を解体する「外国人参政権付与法案」。これら危険な法律も、沖縄集団自決の教科書検定も、慰安婦や歴史問題のカラクリも、そして、北朝鮮の拉致と核も、中国の東シナ海支配と海底資源の盗掘も、韓国の病的な反日も、国内反日勢力の破壊工作も、マスコミ報道では絶対に真実が伝えられることはない。
情報を統制・管理し、日本人を洗脳し続けるマスコミは、私たちをどこへ連れて行くのか。日本を弱体化し、解体する「反日マスコミ」に、私たちはどう対抗すればいいのか。
7年ぶりに座談会で合いまみえる、西尾幹二、西部邁の両巨匠。人権擁護法案成立阻止に死力を尽くすと宣言する、信念の政治家、平沼赳夫。さらに、第一線のジャーナリスト、評論家、学者たちが、その答えをここに出す。
忍び寄る報道ファシズムと反日全体主義を、私たちのマスコミを読み解く力で、防がなければならない。一家に一冊、全国民必読の「反日マスコミ」対策が、西村幸祐の編集で注目のリリース。

登録情報

  • 単行本: 207ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2007/12/13)
  • ISBN-10: 4775511122
  • ISBN-13: 978-4775511121
  • 発売日: 2007/12/13
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 67,926位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
82 人中、80人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 至高の豚 トップ1000レビュアー
形式:単行本
このような本が15年前、いや10年前に出ていればと心から思う。

ごく一部の、強力な反日マスコミの活動は充分知っていたつもりだったが、

それが、現在においては、経済系新聞等にまで及んでいるとは。

況や、地方新聞がこれほどまでに反日的だとは、全く知らなかった。

表紙の右上に「メディアの情報支配から逃げる方法」と副題が書いてある。

これが、編集者、寄稿者、座談会出席者の本当に言いたいことだと思う。

特集に出来不出来があるかもしれないが。このような本が出ること自体に希望を見い出したい。
このレビューは参考になりましたか?
44 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
朝日新聞やTBSをはじめ地方新聞の反体制化というより反日で国民をミスリードし日本を弱体化させようとする姿勢には怒りを感じる。是非とも多くの人に呼んでもらいたいと思う本ですがさわらぬ物にたたりなし(実際に「そんな本は近づけたくないし親や家族にも関心を持っていると思われたくない」という教師がいた。)や難しいから読まないなど無関心な人が多くいるのも増長させる要因だろう。難しそうだからと言わずに是非多くの人に読んで欲しいと願ってやまない。
このレビューは参考になりましたか?
42 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ハスキルfan トップ500レビュアー
形式:単行本
紹介に書かれている、「一家に一冊」は大げさではないですね。
是非ともみんなに読んでほしい本です。

つくづく、国内の売国勢力の存在に嫌悪感を覚えます。自分の国を売って何になるんでしょうか?
この国はかなり左に偏っています。反動で右に傾くのも怖いですが、冷静に中道から論じるようになるべきだと思います。
私は自分自身では中立を取っているつもりですが(反日勢力からすれば極右かもしれませんが^^)、本書は現在のマスコミの左傾化を警鐘しています。
是非とも多くの人に読んでほしいと思います。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック