Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
反撃のレスキュー・ミッション (ハヤカワ文庫NV)
 
イメージを拡大
 

反撃のレスキュー・ミッション (ハヤカワ文庫NV) [文庫]

クリス ライアン , Chris Ryan , 伏見 威蕃
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 903 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とレッドライト・ランナー抹殺任務 (ハヤカワ文庫 NV ラ 7-14) ¥ 1,029 をあわせて買う

反撃のレスキュー・ミッション (ハヤカワ文庫NV) + レッドライト・ランナー抹殺任務 (ハヤカワ文庫 NV ラ 7-14)
合計価格: ¥ 1,932

在庫状況の表示

  • 対象商品: 反撃のレスキュー・ミッション (ハヤカワ文庫NV)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • レッドライト・ランナー抹殺任務 (ハヤカワ文庫 NV ラ 7-14)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1989年、SASがレバノンで行なった人質救出任務で、三人の隊員が死亡した。その責任者と見なされたSAS隊員ジョン・ポーターは、やがて除隊し、酒びたりとなって、17年後の今では路上生活を送っている。そんな折、レバノンで英国人女性が誘拐された。それは17年前の悲劇に深い関係をもつ事件だった。汚名をそそぐ機会を得た彼は政府と交渉し、困難きわまりない救出任務に単独で挑む!男の再生を描く冒険アクション。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ライアン,クリス
1961年イギリスのニューカースル近郊に生まれる。1984年にSAS連隊に入って世界各地に出征、対テロ狙撃チームのリーダーもつとめた。湾岸戦争でのイラクからの脱出行により、ミリタリー・メダルを授与されている。1994年に退役し、1996年にこれまでの経験と知識を生かして書き上げた冒険小説『襲撃待機』を発表、小説家としてデビューした。以後、迫力に満ちた冒険小説を続々と送り出している

伏見 威蕃
1951年生、早稲田大学商学部卒、英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 414ページ
  • 出版社: 早川書房 (2008/10)
  • ISBN-10: 4150411840
  • ISBN-13: 978-4150411848
  • 発売日: 2008/10
  • 商品の寸法: 15.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 252,258位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By tad VINE™ メンバー
形式:文庫
シリーズものの常で、だんだんとマンネリ化したり筆力が落ちてきたりと作家の力量を維持するのは並大抵のことではないはず。いわゆる特殊部隊ものの常連ライターの一人というか双璧?ともいうべき作者の翻訳最新作は、どこかで聞いたような設定。過去に犯した過ちから人生の落伍者となり、アル中のホームレス生活を送る主人公が幼い頃に生き別れた娘との出会いに触発され、また因縁の敵味方との偶然の出会いによって再び自分を取り戻すチャンスに巡り会う。と、なんかプログラムピクチャーの脚本を地でいくようなストーリーですが、テレビの脚本等もこなすベテラン作家として腕を磨いた作者の絶妙な職人技は伝統的な英国冒険小説の継承者の一人として充分な資格ありと言えるのではないでしょうか。これをご都合主義と片づけてしまうのは簡単ですが、経験を積んだ元軍人の誇りと悲哀がそこここに現れて、大人が読んでもうーんとうなってしまう面白作品になっています。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
冒頭40Pのスピード感に一気に引き込まれた。主人公がニックからポーターに替わったがあいかわらず、元・SAS隊員が単独で潜入して人質を救出して脱出するというパターンは変わらない。お約束の裏切り者、敵役のキャラ立ち、かわいい娘、美女などいつもどおりなのだが、逆に安心して読めるという利点も。本作でのリアリティは麻酔なしで歯を抜くシーン。拷問には定評のある(?)作者だが、これも想像しただけでアブラ汗が流れてくる。ポーターが主人公でまだ続きそうな描写もあり、次作も期待!
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫|Amazonが確認した購入
 今回の主人公は元SAS隊員のジョン・ポーター。17年前の人質救出作戦で自分のミスで同僚3名を失い、それ以来酒浸りの路上生活者に落ちぶれていたが、娘との再会でSISの任務、ヒズボラに誘拐された女性キャスターの奪回任務を単身引き受ける。それは娘と約束した男として、親としての誇りと再生をかけた後戻りできない任務だった…。
 相変わらずスピーディーで迫力あるエンターテイメントに仕上がっていて、一気に読ませる。クリス・ライアンのSAS隊員シリーズは、どれもそこそこのレベルなので安心して読めるのがうれしい。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換