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反抗期の妹を魔王の力で支配してみた。 (GA文庫) 文庫 – 2012/4/16


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ヌハハかかったなミカリン!これでお前は制限時間内は俺のモノだ!」「お、お兄ちゃま?いったい何を言ってますの!?ご乱心ですの~!」説明しよう!兄・クダラは魔王の力『L2R』を発動させ、反抗期すぎる妹・ミカリンにあんなことやそんなことをしようとしているのだ!だがこの魔王の力を手に入れた代償として(?)、冒険者養成学校の問題児4人の特別講師となることに!しかもその面子は、引きこもりの黒魔族、食い逃げ常習犯の王獣族、全身改造の強化人間、さらには勇者の娘…ってミカリンお前もかよ!?日日日が贈る、超ハイテンション・学園ファンタジーここに開演。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

日日日
小説家。漫画原作者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 344ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2012/4/16)
  • ISBN-10: 4797369205
  • ISBN-13: 978-4797369205
  • 発売日: 2012/4/16
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 437,141位 (本のベストセラーを見る)
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19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ベニテングタケ 投稿日 2012/4/19
形式: 文庫
この作品の主人公を一言で表すなら、「クズ」です。序盤では過去の不幸な出来事や恵まれない境遇ですっかり卑屈になっており、ゼロどころかマイナスからのスタートです。その後も妹へ八つ当たりして自己嫌悪に陥り自暴自棄に、そして魔王の力を手に入れてからは人間的にもどん底に。まさかいきなり洗脳した女をラブホテルに連れ込むとは思いませんでした(結果はレーベルでお察しください)。
しかし中盤付近で妹の本心を知って本気で反省してからは、徐々に更生していきます(ちなみに兄妹が仲直りした際の、愛情が高ぶり過ぎて暴走した様は必見です)。後半ではすっかり講師が板について、生徒四人共々成長していく様子はなかなか盛り上がりました。特に終盤では講師という立場上ラストバトルではもう出番はないかもと思っていたのですが、まさかの大活躍で「よくここまで立派に・・・」と感涙ものでした。倒した敵への、おそらく死ぬより辛い制裁(笑)も含め、終盤の爽快感は暗い序盤の鬱憤を晴らすには十分なものでした。

ただし、タイトルには偽りありです。それにあらすじから受ける印象ほど明るくはないです。それどころか、種族間の差別意識や、魔王を倒した後は逆に危険視されるようになった英雄たちなど、世界観はむしろ暗いです。「世界も女も権力も、俺が支配する!!」というキャッチフレーズは影も形もありません。
登場人物に
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