出版社 / 著者からの内容紹介
9・11同時多発テロ後、いち早く非戦のコメントを出した坂本氏と戦時下のアフガンに飛んだ辺見氏。アメリカの傲岸さを直視し、これからの世界をどう生きるのか、アーティストとして、文学者として、新たな想像力をもって語り尽くすロング対談。
内容(「BOOK」データベースより)
9・11同時多発テロ後、いち早く「非戦」のコメントを出した坂本龍一氏と、戦時下のアフガンに単身飛び、戦場を目の当たりにした辺見庸氏。哲学と宗教の死、戦争の精密工業化、アメリカの傲岸さを直視し、文学者として、アーティストとして、これからの世界をどう生きるかを語り尽くしたロング対談。
内容(「MARC」データベースより)
同時多発テロ直後に「非戦」のコメントを出した坂本竜一とアフガンの現場をつぶさに見た辺見庸との熱い対話。哲学と宗教の死とアメリカの傲岸を直視し、今後の世界観を語り尽くす。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。