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危険なフィアンセ~諜報員の甘い誘惑~ (ジュリエット文庫)
 
 
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危険なフィアンセ~諜報員の甘い誘惑~ (ジュリエット文庫) [文庫]

水島 忍 , アオイ冬子
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

今のキス、誰にも見られてないといいね
私の心をかき乱す、謎めいた彼はこの時だけの恋人

「大丈夫、ちゃんと優しくするから」
双子の姉と入れ替わり、互いの婚約を解消させようとしたローレル。姉の婚約者ジェイムズは、ローレルの初恋の人だった。
迷いながらも彼と近く接することにときめきを隠せない彼女をジェイムズは優しく巧みに誘惑してくる。
謎めいた噂の絶えない彼を信じたい心と疑う心の間で揺れるローレル。けれどついに姉のふりをしたまま彼に抱かれてしまって――!?

内容(「BOOK」データベースより)

「大丈夫、ちゃんと優しくするから」双子の姉と入れ替わり、互いの婚約を解消させようとしたローレル。姉の婚約者ジェイムズは、ローレルの初恋の人だった。迷いながらも彼と近く接することにときめきを隠せない彼女をジェイムズは優しく巧みに誘惑してくる。謎めいた噂の絶えない彼を信じたい心と疑う心の間で揺れるローレル。けれどついに姉のふりをしたまま彼に抱かれてしまって―。

登録情報

  • 文庫: 320ページ
  • 出版社: インフォレスト (2013/3/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800620058
  • ISBN-13: 978-4800620057
  • 発売日: 2013/3/15
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 245,603位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 どうせなら姉編とセットで読みたい 2014/8/12
投稿者 Lynn
形式:文庫|Amazonで購入
双子で入れ替わるという王道の萌えパターン。
活発な姉と内気な妹というキャラ設定もお約束ですね。
姉のお話は『偽りのフィアンセ』で、こちらは妹の恋物語です。
スピンオフ1は『伯爵の強引な求愛 契約のフィアンセ』(オスカー&アメリア)
スピンオフ2は『完全無欠のウェディング・ベル』(レオン&ルーシー)

この作家さんの作品はいつもヒーローが意地悪を越えた鬼畜男で、
ヒロインはただ快楽に弱いだけの流され女なんですが、
今回はどちらのキャラクターもひと味違います。
しかもHの描写がクドくない!(いつもはかなりクドいです)
結論から言うと、この作家さんのお話で一番面白いと思える作品でした。

消極的なヒロインがかなり大胆な行動に出ますが、
「チャンスは今だけ」と思う気持ちが理解できるので自然に受け止められます。
流されているようで肝心な所は自分で考えて選択してるのが伝わってきます。

作中2度ほど危機的状況に陥りますが、恋愛以外は重要じゃないのかあっさり解決。
そんな軽い扱いならそのネタを削って、
もっと二人のヒロインが婚約に向けて奔走するシーンを見たかった気がします。

概して楽しいお話だった
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 安定の水島節 2013/11/22
投稿者 アウト
形式:Kindle版|Amazonで購入
金太郎飴のように同じ構成を繰り返す水島さんだが
ある意味、水戸黄門のようなものだと思えば、マンネリの中の差異を楽しめる。
文章は安定しているので読みやすい。個人的にはこちらよりも
姉が主人公のバージョン、「偽りのフィアンセ」の方が好き。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 月兎夜
形式:文庫
イラスト買いです。
基本的にはほとんど、イラスト買いなのでこの文章が必要なのか最近甚だ疑問のわけですが・・・
強いてもう一つ言うなら、ヒロインが双子(妹)だったから、です(笑)

まず、色々な作品とリンクしています。
偽りのフィアンセ→危険なフィアンセ(本作)→伯爵の強引な求愛、となるのですが。
この作品だけでもまあまあ内容はつかめますが、おそらく偽りのフィアンセを読んでからの方がわかりますし、伯爵の強引な求愛を読めば前作・本作に出てくるもう一人のヒロインの幸せの行方もわかる感じです。

で。話の前に・・・個人的に男女問わず“双子”という設定が堪らなく好きです(笑) なので、双子の特色である入れ替わりにはテンションが上がりました(笑)

姉(前作ヒロイン)が積極的であるのに対して、妹(本作ヒロイン)がどちらかというと内向的です。ただ・・・双子なので本質的な性格は互いに持って生まれてきたと思えばいいと思います。
妹も途中何度か姉を装って積極的になることもあります。
こればかりは好みの問題でもありますが、私的、妹の方が好みです。自分が好きになれない相手と結婚するのは嫌だけど、それよりも幼馴染で初恋の彼が姉と結婚することがイヤ、と思える姿勢が可愛らしく映りました。結構簡
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7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 前作とのリンクあり 2013/3/27
投稿者 ミユママ
形式:文庫
こちらの作品のヒロインの姉が主人公の作品も読みました。
その時から妹の方も読みたいと思っていたので即購入

姉の時になんであんなに結婚を嫌がっていたのかとかそういうのもわかったので
大満足です

しかし、作者さんの意図なのか、必ずと言っていいほど、話さないで誤解して
悩むすれ違う・・・というのが・・・・もうちょっとちがう設定で書いてほしいな〜
と思う・・・
この方の作品が好きなので、どうしてももうちょっと違う展開がみてみたい〜って思っちゃうんです。
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