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危ない大学・消える大学 2012年版 (YELL books) 単行本(ソフトカバー) – 2011/3/4


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

企業分析専門家による社会に出てトクする大学、ムダな大学、消えた方がいい大学を大胆予測。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

島野/清志
経済評論家、ジャーナリスト。1960年東京生まれ、早稲田大学社会科学部中退。公社債新聞記者、一吉証券(現いちよし証券)経済研究所を経て92年独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: エール出版社 (2011/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4753930181
  • ISBN-13: 978-4753930180
  • 発売日: 2011/3/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 502,271位 (本のベストセラーを見る)
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31 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 島耕作 投稿日 2011/11/6
形式: 単行本(ソフトカバー)
昨年度版のレビューでも書いたが,ここらで彼が「消える」と書いてきた大学が,実際にはどの程度「消えた」のか
しっかりと検証すべき。その結果を見るだけでも,彼の主張が極めて根拠の薄い偏差値崇拝論に基づいていることが
わかるだろう。

彼が消えるといいながら消えていない大学の多くは,まったくといってよいほど経営改革も教育改革もしていない。
なぜなら大学組織とはそう簡単に改革できないようになっているから。それにも関わらず大学は生き延びている。

そろそろその現実を直視し,大学経営の基本的な部分から勉強し直した方がよいと思う。
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45 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 のりちゃん 投稿日 2011/3/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
表題どおり、危ない大学・消える大学の具体名が掲載されています。
単年度で見た定員充足率ではなく、総定員充足率が主な指標として用いられており、
巻頭に総定員充足率が60%に満たない大学一覧が載せられています。
大学淘汰が劇的に進行しない理由に私立大学への補助金を挙げ、
その交付要件等も含めて問題点が指摘されています。
そのほか、上位校も含めた大学格付け、各種難関試験の大学別合格者数
有力上場企業役員の出身大学ランキング、志望大学選び最新情報などが、その主な内容となっています。

第2次ベビーブーム世代の受験人口がピークになった1992年から20年になろうとしていますが、
大学入試の置かれていた状況がずいぶん変わったな、と懐かしく思います。
「受験戦争」が言われ、地方の新設の私大にも学生が殺到し「初物人気」で倍率数十倍という時代は、
今の受験生の世代には想像もつかないでしょうね。入学できる大学を探して地方へ向ったものでした。
私個人の懐かしさもありますが、筆者には一度、大学受験が辿ったこの20年を総括して欲しいと思います。
受験戦争や裏口入学、替え玉受験、情実入試、受験ブローカーなどの言葉も「危ない大学シリーズ」に登場していました。
大学を取り巻く
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