内容(「BOOK」データベースより)
京都で130年続く印刷屋の若旦那の「ためになる雑記帳」第二弾。暗くなりがちな業界の現状をユーモアと機知で明るく語り、印刷の未来に夢と希望を繋ぐ応援の書。『印刷雑誌』に好評連載中の「京都の若旦那コンピュータ奮闘記」の四十一回から八十四回までの四十四編を収録。また第一弾に続き、今回もわかりやすい用語解説と元気なイラストを掲載。
内容(「MARC」データベースより)
京都で120年続いた印刷屋の若旦那が、コンピュータをめぐる印刷屋の状況をつれづれに描いた雑記帳。印刷業界の激動の舞台裏話を、面白い用語解説と元気なイラストを添えて公開する。『印刷雑誌』連載の単行本化第2弾。