内容(「BOOK」データベースより)
絶滅危機にあった水道橋博士の頭髪は、なぜ蘇ったのか。その他、文字通り“目から鱗”の「近視矯正手術」、がんに効く奇跡の健康素材「バイオラバー」、驚異の若返り効果を生む「胎盤エキス」、短期間でマッチョな肉体が手に入る「加圧トレーニング」など、稀代のルポ芸人が自らの体で徹底検証した、実用度120%のエッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水道橋博士
1962年8月18日生まれ。86年にビートたけしに弟子入りし、翌87年、玉袋筋太郎と「浅草キッド」を結成。以降、テレビ、ラジオを中心に活躍。文筆家としての評価も高く、浅草キッド名義の著書『お笑い男の星座2』(文藝春秋)は大宅壮一ノンフィクション賞の候補に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)