内容(「BOOK」データベースより)
つらく当たってしまった(介護)。自分を責めて見えてきたものそれは―愛しむ心をもち力強く生きてゆくこと。このことでした。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡上 多寿子
1949年広島県山県郡安芸太田町に生れる。1969年広告代理店勤務。1976年レタリングデザイン始める。1995年デザイン陶芸『土の子』発足。2001年土の子窯山田屋設立。2006年著書―「いっぱいごめんいっぱいありがと」(木耳社)。2007年筆の里工房個展(広島県・熊野町)。2007年ギャラリー・シュエット個展(兵庫県)。2008年緑井天満屋個展(広島市)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)