中には「当たらずも遠からず」な内容もあります。
ただし、これだけは同感。
精神障害者は不勉強で無能な精神科を標榜する医師から不当な病名をつけられ、
(但し100%の精神科医とは言いません。かなりの高確率で誤診ですし全うに職務
に励んでいる医師も少なからず存在します)
昔は公費負担で無料ないし5%、現在は自立支援法での上限付き10%負担で
もしくは生活保護を受けていれば医療費は無料ですが、
(患者本人や家族が気づかないところで)
薬価が高く、おとなしく鎮静させて、何も意欲を無くし物言わぬ患者にさせるような
薬を平気で処方します。そのようなことを続けられると身体をめちゃくちゃに破壊さ
れ、最後には身体の病で倒れて「後悔先に立たず」になります(わたしがそうでした。
周りから諭されて気が付かなければ、待っていたのは「早死に」でした)
しかもわたしに処方されていたのは病名とは全く関係のない薬剤でした。
一日に4〜50錠の薬剤を処方されていました。
「精神障害者」と言われていない精神科や心療内科に通う患者さんも患者家族さんも
よく勉強し「薬害や医師の誤診・誤処方の被害者」にならないことを願ってやみませ
ん。リップトークが上手くて、ていよく騙される患者さんも中にはいます。自分の意
見に合わない患者や第三者医師からの意見には反論し怒鳴りつける医師すらいます。