Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 367

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
医療が病いをつくる―免疫からの警鐘
 
イメージを拡大
 

医療が病いをつくる―免疫からの警鐘 [単行本]

安保 徹
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,100 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった ¥ 1,575 をあわせて買う

医療が病いをつくる―免疫からの警鐘 + 「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった
合計価格: ¥ 3,675

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

腰痛,アトピー性皮膚炎から胃潰瘍,糖尿病,癌まで,なぜ病いはなかなか治らないのか.また,難治化するのか.著者は,治療の根本的な間違いが病気を悪くし,医療費の高騰を招いている現実を指摘.病気の成り立ちや薬の作用を,免疫学の立場から解明し,病気にかからないようにするにはどうしたらよいのかアドバイスをする.免疫学の最先端をいく著者による現代医療批判.

内容(「BOOK」データベースより)

腰痛、アトピー性皮膚炎から胃潰瘍、糖尿病、癌にいたるまで、なぜ病いは治りにくいのだろうか。また今なぜ難病指定の病気が増え続けるのか。著者は、人体の秘密ともいうべき自律神経系‐内分泌系‐免疫系の相互連関のメカニズムを解明。さまざまなストレスや、免疫の働きを理解しない誤った治療、薬の処方が多くの場合、病気の原因であり病状を悪化させていること、さらには結果として医療費高騰を招いている現実を指摘する。病気の成り立ちや薬の作用を免疫学の立場から説き明かし、病気にかからないためには、またかかったらどうしたらよいのかをアドバイスする。数々の発見で世界的に活躍する免疫学者による現代医療批判。

登録情報

  • 単行本: 241ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2001/11/27)
  • ISBN-10: 4000221132
  • ISBN-13: 978-4000221139
  • 発売日: 2001/11/27
  • 商品の寸法: 19 x 12.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 31,008位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
安保さんの書く一般書にしては、専門的で読むのに一苦労しました。
が、それだけに安保免疫学の真髄に近づける本です。
根気よく読むとよいと思います。
このレビューは参考になりましたか?
22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
 この本で目につくのは白血球の重要さについての記述である。著者によれば、白血球は多細胞生物である私たちに残された、単細胞生物時代の自分自身、なのだそうだ。そして、人の身体と心を媒介するのが白血球であり、白血球こそが人間の性格や行動さえも決めている、と。うーん、そうなのか。医療的智識に乏しい私からすれば、ただただ驚かされるばかりだが。さりげなくすごいことが書いてある本だ。
このレビューは参考になりましたか?
48 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
学会などが定めるガイドラインに沿って、迷うことなくステロイド、消炎鎮痛剤を使い、いわゆる「寛解期」から患者さんを離脱させることができずに行き詰まっている臨床家にぜひ読んでいただきたい良書だと思います。私自身がそうでした。

専門用語がわかりづらい患者さんは、まず「免疫学問答」を読まれ、「未来免疫学」、本書と読みすすめられるとよいと思います。

このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換