内容(「MARC」データベースより)
北海道にジャズが渡ってきてからすでに60年。広大な自然を背景に、大らかで伸び伸びと根付いていった北海道のジャズ文化を、老舗ジャズ喫茶、演奏家、ジャズイベント、ジャズ活動家の話を通じて記録する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
畔田 俊彦
1956年1月30日生(50歳)。北海道出身。法政大卒。北海道インターネットJAZZ倶楽部の代表。自営業。1980年大手電機メーカーに就職。その後、1992年まで東京のコンピュータ関連会社でマネージメント及び経営管理業務に従事。1992年に北海道に戻り、複数社で技術業務・経営管理業務に従事。現在、アパート・マンション経営及び起業コンサルティングや商品企画のアドバイス等を行っている。「ジャズ酒場」というジャズ情報発信のホームページも主宰している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)