内容(「BOOK」データベースより)
日本登山史も視野に「北の登山文化」を語る。北海道の登山が、日本の中でどのように展開してきたのか。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安田 治
1945年、札幌市生まれ。1969年、札幌勤労者山岳会に入会し、北海道の山岳を中心に登山活動を行う。主な登山として厳冬期の大雪十勝山系縦走など。現在はクライミングを中心に登山活動を楽しんでいる。日本勤労者山岳連盟副会長、北海道勤労者山岳連盟会長、札幌中央勤労者山岳会会員、NPO法人北海道雪崩研究会理事・講師、日本登山文化学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)