内容紹介
北欧の素晴らしいデザインの数々を美しいヴィジュアルと資料性の高いテキストで紹介する、『北欧デザイン』シリーズ。
完結編となる第三巻のテーマは、「テキスタイルとグラフィック」。
日本でも人気の高いテキスタイルブランド、「マリメッコ」や「スヴェンスグト・テン」をはじめとする、楽しいテキスタイルデザインの世界と、独特のデザインと歴史を持つラグやフェルトの世界を美しいヴィジュアルで紹介。
また、これまであまり知られることのなかった北欧のグラフィックシーンを、モダニズムを代表する巨匠からや現在注目株のデザイナーまでも一挙に紹介。
切手や日用品のパッケージといった、親しみ深いグラフィックを取り上げたコラムや、mina perhonen のデザイナー、皆川 明氏によるあとがきも見逃せない、まさに最後を締めくくるのにふさわしい充実の一冊です。
◆主なラインナップ:マリメッコ、スヴェンスクト・テン、ティオ・グルッペン、オーレ・エクセル、アストリッド・サンペ、イヴァナ・ヘルシンキ、マイヤ・イソラ、石本藤雄、他
完結編となる第三巻のテーマは、「テキスタイルとグラフィック」。
日本でも人気の高いテキスタイルブランド、「マリメッコ」や「スヴェンスグト・テン」をはじめとする、楽しいテキスタイルデザインの世界と、独特のデザインと歴史を持つラグやフェルトの世界を美しいヴィジュアルで紹介。
また、これまであまり知られることのなかった北欧のグラフィックシーンを、モダニズムを代表する巨匠からや現在注目株のデザイナーまでも一挙に紹介。
切手や日用品のパッケージといった、親しみ深いグラフィックを取り上げたコラムや、mina perhonen のデザイナー、皆川 明氏によるあとがきも見逃せない、まさに最後を締めくくるのにふさわしい充実の一冊です。
◆主なラインナップ:マリメッコ、スヴェンスクト・テン、ティオ・グルッペン、オーレ・エクセル、アストリッド・サンペ、イヴァナ・ヘルシンキ、マイヤ・イソラ、石本藤雄、他
内容(「BOOK」データベースより)
本書では「プロダクトデザイン」=製品のデザインをテーマにしている。陶器、ガラス器などの日用品、車などの工業製品を中心にまとめている。通信サービスへと無形化しているエリクソンやノキア、ロゴマークから飛行機機体まであらゆるものを含むSAS(スカンジナビア航空)など分類しにくいものも入っている。
--このテキストは、
ペーパーバック
版に関連付けられています。
内容(「MARC」データベースより)
北欧デザインの普遍的ともいえる良質で洗練されたスタイルを、美しいビジュアルと資料性の高いテキストで伝えるヴィジュアルブック。3では、マリメッコ、オーレ・エクセルらの、テキスタイルとグラフィックデザインを紹介。
出版社 プチグラパブリッシング, 2004/01/12
大好評「北欧デザイン」シリーズ 待望の第2弾登場!
『北欧デザイン』は充実したテキストと美しい写真で北欧のデザインを俯瞰した、日本語では初めてのヴィジュアル・ディレクトリー・シリーズ。大好評だった1巻目『北欧デザイン 1 家具と建築』に引き続き、待望の第2弾『北欧デザイン 2 プロダクト』が登場しました。
私たちの生活に密着した日用品がテーマの本巻では、ロイヤル コペンハーゲン、アラビア、イッタラ、ルイス・ポールセン、レゴ、サーブ、ノキアほか、さまざまなプロダクトが登場。お馴染みの逸品から、これも北欧?と驚くアイテムまで…ぜひこの一冊から北欧のライフスタイルを垣間見てください。
--このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。
『北欧デザイン』は充実したテキストと美しい写真で北欧のデザインを俯瞰した、日本語では初めてのヴィジュアル・ディレクトリー・シリーズ。大好評だった1巻目『北欧デザイン 1 家具と建築』に引き続き、待望の第2弾『北欧デザイン 2 プロダクト』が登場しました。
私たちの生活に密着した日用品がテーマの本巻では、ロイヤル コペンハーゲン、アラビア、イッタラ、ルイス・ポールセン、レゴ、サーブ、ノキアほか、さまざまなプロダクトが登場。お馴染みの逸品から、これも北欧?と驚くアイテムまで…ぜひこの一冊から北欧のライフスタイルを垣間見てください。
--このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡部 千春
デザインジャーナリスト。1969年生まれ。’93年東京造形大学デザイン科卒業の後、3年間ロンドン滞在。照明デザインコンサルタントで働く傍ら、ライター業を開始。’96年に帰国後は、カルチャー誌、デザイン専門誌等を中心に執筆。’93年スウェーデンに初めて行き、以来北欧各国には年1、2回のペースで足を運ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
デザインジャーナリスト。1969年生まれ。’93年東京造形大学デザイン科卒業の後、3年間ロンドン滞在。照明デザインコンサルタントで働く傍ら、ライター業を開始。’96年に帰国後は、カルチャー誌、デザイン専門誌等を中心に執筆。’93年スウェーデンに初めて行き、以来北欧各国には年1、2回のペースで足を運ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社 プチグラパブリッシング, 2003/10/30
永遠のスタンダード、北欧デザインのすべて
いよいよ本格化する北欧デザインブーム。
いよいよ本格化する北欧デザインブーム。
これまで日本語では読むことのできなかった、北欧のすぐれたデザイン、デザイナーを充実のテキストと美しい写真で丁寧に綴る、ヴィジュアルディレクトリーシリーズの創刊です。
第1巻のテーマは「家具と建 築」。おなじみアルネ・ヤコブセン、アルヴァ・アアルトら巨匠の作品から、現在活躍中のデザイナーの作品を一挙紹介。北欧のデザインシーンを長きにわたって見続けてきたデザインジャーナリスト・渡部千春の解説、写真家・鈴木理策(木村伊兵衛賞受賞)の現地撮りおろし写真、武蔵野美術大学教授/デザイン評論家・柏木 博によるあとがきのほか、インタヴューや コラム、年表など北欧デザインのすべてがわかる情報が満載。
読みごたえはもちろん、い つまでも愛したくなる北欧のデザインのように上質のクロスを使用した装丁もポイント。プレゼントにも最適です。
陶器、ガラス器から車、おもちゃなどライフスタイルに密着するデ ザインを集めた『北欧デザイン 2 プロダクト』、マリメッコなど人気の北欧のテキスタイル から、かわいいお菓子のパッケージなどを集めた『北欧デザイン 3 テキスタイルとグラフィ ック』もあわせてお楽しみください。 --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。