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北へ100マイル南へ101マイル [単行本(ソフトカバー)]

菅野 彰 , かわかみ じゅんこ
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,728 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

雪原に立ち尽くす幼い記憶。
その時からずっと、幼なじみに手をひかれつづけていた……。
就職も決まらず、卒論もまだ。彼女にはフラれる。
眠れない大学四年生・門馬有希(もんま・ゆき)は、
産廃をめぐるバトルに巻き込まれ、福島の街へ──!!

「屋上の暇人ども」の天沼先生も登場!!
単行本未収録だった「押し入れより愛をこめて」も収録!!

内容(「BOOK」データベースより)

雪原に立つ尽くす幼い記憶。その時からずっと、幼なじみに手をひかれつづけていた…。就職は決まらず、卒論もまだ。彼女にはフラれる。眠れない大学四年生・門馬有希は、産廃をめぐるバトルに巻き込まれ、福島の街へ―。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 281ページ
  • 出版社: 新書館 (2011/4/23)
  • ISBN-10: 4403220584
  • ISBN-13: 978-4403220586
  • 発売日: 2011/4/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 491,555位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 青い。けれど、そこが良い 2011/5/6
投稿者 clover VINE メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)
如何にも筆者の初期作品らしさが漂う一作である。
かつてASUKAノベルズで発刊された作品の出し直しにあたる本だ。
前の発刊が1996年とのことで、10年以上の時を経てイラストも同じ作家の蹟で復刊されるのは、筆者に根強いファンがいることの証明でもあるだろう。
分類的に「文学」と「漫画・アニメ・BL」の項に入ってしまうらしいのと、筆者の作はBLが多いので念のために書いておくが、これはBLではない。分類するならばライトノベルに当たるだろう。ウイングス文庫から出ている「屋上の暇人ども」と同系統の物語で、同作に出てくる天沼先生がこの中にも登場している。

何かしら息苦しそうに生きる主人公。その周囲の、些か規格外と思われる登場人物達。
彼らがどん詰まりに行き当たったり、大なり小なりな事件に巻き込まれたり、誰かと行き交うことでやるせない気持ちを負ったり、何かしらの答えめいたものを見つけたりもする。
筆者の青春もの(「屋上の暇人ども」や「砂漠に花を咲かせましょう」など)にはそういったタイプのものが多い気がする。そしてこれはまさにそのど真ん中だろう。

青い。けれど、青い故の葛藤や思い込みなどに心を動かされ、作中で交わされる言葉に共感を覚えたりもする。
つい「青春小説」といったイメージのレビューを書い
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5つ星のうち 2.0 原点回帰 2011/7/13
投稿者 ましゃみ
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
優しく切ない菅野ワールドの初期作品。ストーリーも文も粗さを感じますが、ここから菅野彰が始まったんだと思うと愛おしさも感じる作品です。
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