Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
化粧品成分事典
 
イメージを拡大
 

化粧品成分事典 [単行本]

小沢 王春
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本事典は、4000種類ほどの化粧品成分を紹介。自己採点で化粧品を判定できる事典にもなっています。つけてはいけない化粧品&つけてもいい化粧品の見分け方、愛用化粧品の素顔がわかります。

内容(「MARC」データベースより)

2001年4月、化粧品に含まれる成分の表示が義務づけられ、消費者にもどんな成分が入っているかわかるようになった。肌のしくみ、化粧品の基礎知識や種類を解説し、4000種類ほどの化粧品成分を紹介。

登録情報

  • 単行本: 527ページ
  • 出版社: 万 (2003/07)
  • ISBN-10: 4906640990
  • ISBN-13: 978-4906640997
  • 発売日: 2003/07
  • 商品の寸法: 18.2 x 10.6 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 198,087位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (3)
星3つ:    (0)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

41 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 監修者の好みが強く出ている事典, 2005/5/21
レビュー対象商品: 化粧品成分事典 (単行本)
化粧品の成分の説明と、それぞれに監修者の採点がマークされています。合成界面活性剤が良くないのはわかります。でもアミノ酸系や陽イオン系~非イオン系まで膨大な数の合成界面活性剤を、皮膚刺激や毒性が強いもの~石けんよりも刺激が弱いものまですべて同じく「とても悪い」にしているのはどうかと思います。
そういった注釈も付け加えられていません。
そのほかの成分でも、比較的刺激が強い成分や発ガン性が疑われている成分をノーマークにしていたりするので、この本だけでは不十分に感じました。
監修者の好みがよく現れている印象です。
ちなみに事典も、英字で略してあったり一般の名称で調べられない(パラベンでは載っていないなど)等、調べにくいです。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


25 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 化粧品が怖い, 2004/9/8
レビュー対象商品: 化粧品成分事典 (単行本)
年とともにじわじわと肌荒れが進み、化粧ができない状態が続いた。
宣伝のうたい文句につられてつけてみるともっとひどくなる。
それで顔につけるものについて調べることにした。たどり着いたのがこの本。

化粧品の成分表示が義務付けられてもこのような分厚い資料がなければ役に立たないし、

調べてみると著者が特に害を訴える界面活性剤はほとんどの化粧品に入っている。
ひょっとしてメーカーの陰謀かとさえ思えてくるほどだ。
でも多くのメディアに多額の広告料をもたらす化粧品の害について、だれが教えてくれるだろう。
消費者が自ら調べるほかないのだ。調べてみよう。

例えば優しいと宣伝されているものなのに私が使うと肌がビリビリ痛む洗浄料がある。
きっと何かが合わないのだ。
一方最もトラブルが無いと感じる化粧水がある(数百円の安い物だ)。
前者には複数種の界面活性剤、後者には無し。著者が注意せよという成分はひとつもなかった。
それでまずは界面活性剤締め出し作戦を決行。

こつこつ調べてやってみたら数週間で肌の状態が変わった。

肌は年齢や他の原因も考えられるし、何かを変えても結果が出るまで時間がかかるしはっきりしない。
でももし顔のトラブルが多いならまず化粧品を調べてみるといいと思う。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 化粧品の素顔がわかります!, 2004/6/3
レビュー対象商品: 化粧品成分事典 (単行本)
クリームには合成界面活性剤が不可欠なこと、医薬部外品とすることで全成分表示をしなくてすむことなど、身近な化粧品にはこんな裏があったのかと目からウロコ間違いなしの一冊です。
一度この本でお手持ちの化粧品の成分をチェックしてみることをお勧めします。

個人的には『赤ちゃんにも使える』と書いてある日焼け止めの中に旧指定成分が含まれているものもあることが一番衝撃でした。
一読すると化粧品選びの基準がガラリと変わっているはずです。
安全な化粧品を使いたい方にお薦めします。
(☆5つとしたいところですが、日々新しい成分がうまれ記載されていない成分もあるので4つにさせていただきました)

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー




この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック