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化物語(下) (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2006/12/4


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商品の説明

内容説明

青春怪異譚、第二弾。 阿良々木暦が直面する、完全無欠の委員長・羽川翼が魅せられた「怪異」とは!? 西尾維新が全力で放つ青春怪異譚、第二弾。

内容(「BOOK」データベースより)

青春を、おかしくするのはつきものだ!阿良々木暦が直面する、完全無欠の委員長・羽川翼が魅せられた「怪異」とは―!?台湾から現れた新人イラストレーター、“光の魔術師”ことVOFANとのコンビもますます好調。西尾維新が全力で放つ、これぞ現代の怪異!怪異!怪異。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 408ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/12/4)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4062836076
  • ISBN-13: 978-4062836074
  • 発売日: 2006/12/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 4,898位 (本のベストセラーを見る)
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5つ星のうち 4.5

最も参考になったカスタマーレビュー

35 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ポロロッカ トップ1000レビュアー 投稿日 2006/12/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
登場人物たちの掛け合いは上巻以上にはじけ,
いつもどおり,マニアックな小ネタもたくさん.
ちょっとエッチで好みがわかれるユーモアですが,
とにかく楽しいものをというのあればオススメです.

ただ.掛け合いにおされてか話の動き出しが遅く,
各作のメイン人物の場面が少ないように感じました.
そのせいか,笑えるのですが物語としてはやや弱めで.
また,主人公の少年の話がなかったのもとても残念です.

それにしても,これで完結とはあまりに惜しいです.
あのにぎやかな掛け合いはもっと読んでみたいですし,
主人公の話も含めて,ぜひともつづきを期待したいです.
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35 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ダイス 投稿日 2006/12/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
ギャグ9割、シリアス1割といった感じの内容です。ほんとギャグ全開です。
西尾維新が好きな人は文句なしで楽しめると思います。
いままで維新を読んだことがないという人は、これから読むのがオススメかも。
ただ、ひとつ不満なのが、紹介文でVOFAN氏とのコラボをえらく持ち上げてるのに
表紙をあわせて3枚しかなく、更には中の絵が白黒で収録されていることです。
本来、挿絵の有無で評価を変えたりはしないのですが、宣伝文句にしてるくらいなのですからもう少しイラストの枚数がないといけないと思います。値段が高いのですから最低でも
中の絵はカラーで収録すべきだったのではないでしょうか?
その不満もあり星4つにしました。
しかし、内容は面白いのでオススメしたい一冊です。
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ayuyo 投稿日 2007/5/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
怪異に関わってしまったことで、その後も何かと怪異に関わったり、自分から首を突っ込んでいく高校生、阿良々木暦。自分を救ってくれた忍野メメの依頼により、寂れた神社を訪れた暦と神原は、暦の妹の同級生、千石撫子とすれ違う。その後、彼女を見かけた暦は、彼女が何らかの怪異に巻き込まれていると気づき...「なでこスネイク」。暦の恩人であり、やはり怪異に巻き込まれたことのあるクラスメイトで委員長の羽川翼。彼女には、その怪異の時の記憶はない。そして、彼女をだんだんと強い頭痛が襲うようになっており...「つばさキャット」の2本です。

上巻を読んで面白いと思った人なら、間違いなく続けて読んでるでしょう!というぐらい、面白いです。主人公、暦と、怪異と怪異に関わる女の子たちのお話ですが、暦と彼女たちの会話が面白い!ちょっとギャルゲーのような気分になりますが、趣味でここまで書いてしまう西尾さんってすごい!
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投稿者 ひろゆき 投稿日 2014/6/12
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
カバーのスレが酷いですが、本はまったく問題ありません。読めればいい人は問題ないです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 竜也 投稿日 2013/10/6
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
箱の傷が少し目立ったがそれいがいなにも
言う点はなく購入してよかったとおもえる品だった。
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28 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まさき様(回文) 投稿日 2007/1/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
化物語(上)に引き続き役者も揃ってきて、さらに面白い作品です。
特にエロ全開の駿河とツッコミ役の主人公が織り成す漫才が面白い。
戯言シリーズが西尾維新さんのカラーだと思っている人にとっては、
ちょっと受け入れ難いかもしれませんが、自分はコッチのほうが好きでした。

ちょっと空いた時間の暇つぶし程度に書いた作品らしいですが、
そんなことを感じさせない程に良くできています。
しかし、主人公が何故吸血鬼に襲われたのか、忍や羽川ブラックとの激戦について、
などエピソードが欠けている点がとても残念です。
できれば西尾維新さんにエピソードを新しく書いて欲しいです。
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ももたろう 投稿日 2012/3/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
西尾維新さんによる、独特の表現が大変面白く、また、挿絵がないため個々の想像を大きく掻き立てられる素晴らしき作品だと思います。
 特に秀でているのが、会話劇。登場人物のマニアック且つクラシックなボケに対し、解説を挟みつつの、心地よさが生じるほどの美しい突っ込みを入れる主人公、思わず笑みがこぼれてしまいます。主人公に関しても、珍しい点があります。決して強くもなく正義の味方でもない。それでもって少し変態という、これもこの化物語シリーズの面白い点です。 しかしながら、勿論とてもシリアスな展開もあり、泣ける話もありました。「青春時代」が題材故か、恋の関係する話もあります。                       

注意:この物語の登場人物たち、大変ボキャブラリーが多彩です。「?」が付く事もあります。               
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