テレビの放送を文字おこしして,似非ブランドの"勝間和代"と安直にも
"女子会"というキーワードをトッピングした駄本。
こんな本を責任編集といったところで、何にどの様な責任をとるのかは
全く不明。役にたたなかったら金返してくれるのか?そんな事はありません、
出版社も勝間和代も興味があるのは金だけなのですから。
原発芸者電力ゴロの勝間和代の名前で、安直につくった駄本が売れるほど、
世の中は甘くないことを祈ります。
金をどぶに捨てたい人は、赤十字にでも寄付して下さい。その方がよほど
為になる。こんなオバサマの懐を暖かくする必要などないと思います。
それから、表紙の顔写真は思いっきり修正していますが、これは購買者を
騙すという点から見たらフェアーじゃない。
自分の顔を修正して、何が責任編集でしょうか?顔に責任持ってから言いなさい。
↓このような宣伝文句があります。内容とかけ離れており、虚偽の広告である
可能性があるので引用します。
今、巷のあちこちで「女子会」という言葉を聞きます。
そのなかでもとびっきりの「すごい女子会」が実現しました。
この女子会のメンバーは、みんな美人で才能に恵まれた人ばかりです。
それでも仕事やお金、それにオトコのことで悩んでいます。
それは、読者のみなさんと一緒。
スーパーウーマンにだって、悩みはあるのです。
本書に登場された方々は、いずれも多彩な経験と多様な人脈の持ち主です。
だから、「あ、この悩みは私と同じ」と思えたとしても、
よく話を聞いてみると微妙な違いが発見できるでしょう。
そうやってご自分の人生のためのヒントを見つけていただけたら幸いです。
勝間和代
どういう意味か分かりますか?
どんな人にも悩みがあり、「この悩みは自分と同じ」と思ったとしても、
スーパーウーマン(自分で言うかよ!?)の悩みは、お前ら下々の悩みとは
格が違うんじゃ、くらたまなんぞ雇用人員ごまかして脱税しているのが
ばれないかと悩んでんだぞ!という意味ですよ。ここに出てくる女どもの
名前を借りて虚勢を張る勝間和代のみっともないことよ!
この本を買って読むということは、勝間和代の財布をふくらませること。
震災後に買いまくったバイクとかの原資ですよ。震災後に勝間責任編集者が
何台バイクを買ったか知っていますか?その合計はいくらか知っていますか?
中部電力のCMに出て、電事連の番組に出ていくらもらったのでしょうか?
このような人間がのうのうと生きて行ける今の世の中は間違っていませんか?
もういい加減に目を覚ましましょう。
教祖でもなければ、カリスマでもないのです。
ただの虚栄心と自己顕示欲の塊のオバサンです。しかも醜い。
女版糸井重里。売れるものに寄り添う嫌な人間。
糸井重里は色々と実績を残しているというご指摘もいただきましたので
これは糸井重里には迷惑な比喩かも知れません。
嫌われこそすれども、絶対に好かれもせず、尊敬もされない。
しかしその手法は穴だらけで、すく綻びますから、
放っておいてもすぐに自爆事故を起こすとは思いますが
そろそろいい加減にしなさいな、と声を上げました。
こんな本作って情けなくないか?、出版社アスコム。
こんな本売れるわけねぇだろ!、勝間和代。
世の中間違っている。