Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
勝つためのインターネットPR術
 
 

勝つためのインターネットPR術 [単行本]

堀江 貴文 , 神原 弥奈子
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

インターネット時代、企業の明日はホームページとブログを活用した「インターネットPR」戦略の成否にかかっている。
かつて企業にとって「PR」とは単なる広報業務にすぎなかった。しかし、いまや、PRはもちろん広告宣伝もIR(投資家向け情報)も各種情報開示も人材採用情報も、企業のあらゆる情報発信はホームページを介して行われる。すなわちインターネットPR業務が、企業のブランド戦略の根幹を成すのだ。そうなると、あらゆる情報発信をひとつのポリシーにそって打ち出さねばならない。でなければ、顧客にも、取引先にも、社員にも、株主にも、関連官庁にも、社会にもみとめられる企業とみなされなくなる。そのために必要なのは、トップ自身がネットを活用し、自分の会社のPRマン、ブランドマンになることだ!
 本書は、そんなIT時代のトップのために必要なネットPRの哲学と戦術を、ネットPRの先駆け企業ニューズツーユーの神原社長と、いま、日本でもっとも有名なトップであり「社長日記」ブログで自社のPRマンを実践するライブドアの堀江貴文社長が、具体的かつ明確にかつわかりやすく解く。まだ誰も書いていなかった、ネットを活用して企業の情報発信を一括して戦略化するための思想と実践の書!

内容(「BOOK」データベースより)

日本一のトップPRマン=ホリエモンと、ネットPRサービスの旗手、News2u社長が、「インターネットPRの真髄」、教えます。

内容(「MARC」データベースより)

日本一のトップPRマン=ホリエモンと、ネットPRサービスの旗手、News2u社長がインターネットPRの真髄を教える。広報PR、広告宣伝、ブランドづくり、顧客開拓など、ホームページとブログの活用法を伝授。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

神原 弥奈子
株式会社ニューズ・ツー・ユー代表取締役社長。1968年3月広島県生まれ。学習院大学大学院修士課程修了後、93年、株式会社カプス設立、95年よりウェブ制作事業に参画。『写楽』『スーパーの女』など大手映画のホームページ制作や、ワーナーミュージック、日本航空などのサイトデザインにかかわる。2001年には株式会社ニューズ・ツー・ユーなどを設立し、国内初のリリースポータル「News2u.net」の提供、国内初の電子社内報サービス提供などインターネットPR事業にいち早く乗り出す。02年、株式会社カプスを株式会社ニューズ・ツー・ユーに事業統合。現在、大手企業からベンチャー企業まで、ネットPRのコンサルティングを行う傍ら、各地にて講演をしている

堀江 貴文
株式会社ライブドア代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)。1972年10月福岡県生まれ。東京大学在学中の1996年、有限会社オン・ザ・エッヂを設立、ホームページ制作ビジネスに乗り出す。起業から4年後の2000年には東京証券取引所マザーズに上場、M&A戦略を駆使しながら、さまざまなウェッブサービスやインターネットショップ事業、プロバイダー事業、証券・金融事業などを矢継ぎ早に展開。2004年2月に社名を株式会社ライブドアに変更する。2005年には、幻冬舎と共同出資で出版社ライブドアパブリッシングを設立などメディア事業へも参入する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換