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19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
レゴ好きな方にお薦め,
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レビュー対象商品: 創作アイデアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!! (大型本)
子どもにレゴを買ったのを機会に自分用に数十年ぶりにレゴを買って気軽にモノが作ることが出来ることを実感。 その時に本屋さんでこの本に出会い感激しました。 ここまでレゴで作れるんだ!まさに驚きでした。。。 解説にもある通り 「見て楽しめ」「読んで学べる」ブロック玩具の教科書第二弾でした。 ただ教科書と書いてあるんですが 個々の作品の写真を掲載するのが中心でその作品に対する パーツの構成などの詳細な説明等が多少すくない感じもありましたが 個人的には自分のレゴづくりの参考になるかなと思っています。。。
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
前作同様、「マニア」向けです。,
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レビュー対象商品: 創作アイデアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!! (大型本)
まず、この本は子ども向けではありません。普通の大人向けでもありません。確実に「マニア」向けです。 前作と同様ですので、レビューもほとんど同じことを書くしかありません。 値段も高いので、中身が見られない通販で買うとがっかりする人も多いと思います。 冒頭の部分にブロックのごく基本的なテクニック?についての説明がありますが それ以外はほどんど作品の写真がたくさん紹介されているだけです。 マニアはその写真を見て、「ああ、ここにこんな部品が使われている」とか 「こういう構造になってるのか」読み取る感じです。 そのような作品自体が、たとえ組み立て説明が載っていたとしても 普通の人が手持ちのパーツだけで作れるようなものではありません。 レゴの本というのはそれほど出版されておらず、 和書ではほとんど出ないものです。 そういう意味では、それほどの感動はないものの、 マニアならば持っておきたいと思う本です。 ひとつ残念なのは、たくさん載っている写真が素人くさい写真というか、 微妙にピンボケのものが多く、すっきりと見えないことです。 言葉で説明というよりは写真で見せるタイプの本ですから、 写真を見て細かい部品のひとつひとつが、どんな部品なのか、 どう組み合っているかを見ていくには、ビシッとした写真が欲しいことろです。 レゴ好きな人が集まって作った同人誌的な位置づけですので、 致し方ないかと思いますが、 普通の本は写真がビシッとしているなあ、やっぱりプロの写真は違うなあと 気づかせてくれました。
5つ星のうち 2.0
小さな作品集,
By LEGO "LEGO" (奈良県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 創作アイデアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!! (大型本)
良い点どうやって作ってるのかなと考えれるところ 完成度の高い作品を見ることにより大人のレゴ好きにはいい刺激剤となること(大人にとって) 悪い点 近年のレゴ本によくある作品に共通するのは何十万、何百万を出さないと到底作れないようなものをのせていること それにより、子供はすごいな!作りたいな!と思うかもしれませんが親が大のレゴ好きでない限り作品を実現することはできない本になってること(子供にとって) 80〜90年代のレゴ本は子供が作れる範囲のアレンジ作品本であった 結論 創作アイデアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!! の「遊ぼう!!」ではなく「を鑑賞しよう!!」です 海外サイトの個人レゴブログを覗けばもっととんでもない作品が無料で見れます 子供にとっては遊べるレベルではないこと
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