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副作用―その薬が危ない (祥伝社新書)
 
 

副作用―その薬が危ない (祥伝社新書) [新書]

大和田 潔
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 798 通常配送無料 詳細
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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

あなたの気になる症状、もしや「薬」のせいでは?
「病気を治す薬」が「新たな病気を作る」
意外な実例を満載
内容の一部
●睡眠薬で記憶障害になる
●咳止め薬で便秘になる
●糖尿病の薬で呆け症状がでる
●不整脈の薬で喘息になる
●水虫の内服薬で肝臓病になる
●痛み止めの薬で胃潰瘍になる
●ステロイド薬で関節炎になる
●アレルギーの薬で眠くなる
●抗生物質で痙攣が起きる
<■気になる症状、もしや「薬」のせいでは?>
「どうも体の調子がおかしい。これは病気からくる症状だろうか。それとも飲んでいる薬の副作用?…」持病を抱える人なら誰もが経験する不安だ。どんな薬にも必ず副作用がある、とは聞かされていても、その実際の症例はあまり知られていない。うつ、インポテンツ、便秘、関節痛、喘息、痙攣、記憶障害、呆(ぼ)け、肝臓病…副作用の症例は多岐にわたり、放置していれば、重大な事態を招きかねない。本書は、日常服用されている薬の代表的な副作用を網羅し、その対処法をわかりやすく教えてくれる。いま、思い当たる症状はありませんか? …あなたの不安を解消する画期的ハンドブック!

内容(「BOOK」データベースより)

「どうも体の調子がおかしい。これは病気からくる症状だろうか。それとも飲んでいる薬の副作用?…」持病を抱える人なら誰もが経験する不安だ。どんな薬にも必ず副作用がある、とは聞かされていても、その実際の症例はあまり知られていない。うつ、インポテンツ、便秘、関節痛、喘息、痙攣、記憶障害、呆け、肝臓病…副作用の症例は多岐にわたり、放置していれば、重大な事態を招きかねない。本書は、日常服用されている薬の代表的な副作用を網羅し、その対処法をわかりやすく教えてくれる。いま、思い当たる症状はありませんか?…あなたの不安を解消する画期的ハンドブック。

内容(「MARC」データベースより)

うつ、インポテンツ、便秘、関節痛、喘息、痙攣、記憶障害、呆け、肝臓病…。どんな薬にも必ず副作用がある。日常服用されている薬の代表的な副作用を網羅し、その対処法をわかりやすく教える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大和田 潔
1967年、東京生まれ。福島県立医大を卒業後、都立広尾病院、武蔵野赤十字病院などの救急診察を経て東京医科歯科大学神経内科大学院を出る。神経細胞死や血液脳関門バリアー内皮細胞の研究が専門。東京都共済青山病院に勤務し、高齢者医療、在宅医療、代謝病、リハビリテーション分野における論文を多数執筆。数多くの講演をこなす。アメリカ内科学会専門医でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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