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剣と紅 [単行本]

高殿 円
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商品の説明

内容紹介

井伊直政は家康にむかって話を続ける。それを訊く家康の相づちは実に楽しげだ。
「十五の年、養母は、この男だけは絶対にいけないと強情なまでに言いはり、ついには髪を下ろしてしまいました。当時、今川義元公の庇護の下、繁栄を極めた駿府より、ありとあらゆる贅沢品を用意した縁談相手を前に、養母は一言、こう言い放ったそうです」
──紅はいらぬ。剣をもて。
戦国の世、女地頭と呼ばれた徳川四天王・井伊直政の養母、井伊直虎。彼女の熾烈な一生を描いた、『トッカン』の著者がおくる渾身の歴史エンターテインメント!

内容(「BOOK」データベースより)

戦国の世、女地頭と呼ばれた徳川四天王・井伊直政の養母、井伊直虎。彼女の熾烈な一生を描く歴史エンターテインメント。

登録情報

  • 単行本: 383ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163817603
  • ISBN-13: 978-4163817606
  • 発売日: 2012/11
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 232,507位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 おたま
Amazonで購入
歴史系ゲームで有名になった、井伊直虎が主役の小説です。井伊直虎は徳川四天王にもなった井伊直政の養母にあたり、彼女を中心とした、井伊谷の女たちの生き様が描かれています。今川滅亡から遠州そう劇、武田の進軍による荒廃を経て、直政が徳川家康に召し抱えられるまでの女たちの「いくさ」は、合戦とはまた違った熾烈さがあって面白い!というのは本書を読むとよく分かると思います。
作者はライトノベル作家として著名で、耽美的な作風は見事です。しかし、史料の読み込みや当時の慣習についても入念に調べられてる事が随所にうかがえ、なかなか本格的な歴史小説に仕上がっております。女性が主役ですので女性向きかも知れませんが、男性にも読んで頂きたいと思います。
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