内容紹介
紅茶染めをした生地にユニークなモチーフを刺したエンブレム。キルト芯を合わせて、ふっくらとした素朴な表情に。裏にピンをつけたバッジ感覚のエンブレムなので、使い方はいろいろ。帽子、バッグや洋服につけたり、ストールを留めたり…。基本的なステッチ7種を使用した全55点。
出版社からのコメント
著者のatsumiさんの刺は、図案のおもしろさ、おしゃれさが魅力です。いっけん、個性的な図案ですが、プレッピーに、ワークに、ガーリッシュに、不思議とどんなファッションにも合います。刺することの楽しみ、身につけることの楽しみとどちらも味わってほしいです。
著者について
長野県安曇野生まれ・名古屋育ち・東京在住。多摩美術大学卒業後、アパレルメーカー、同大学に勤務ののち、刺繍をベースとする作家として独立。糸を用いた作品作りは大学勤務中からはじめ、数々の展覧会を開催。2009年 刺繍こものブランド i t o s(いとし)をはじめる。現在は、陶芸家など異素材を扱う作家とのコラボレーションワークやアニメーションへの素材提供、装題制作、ワークショップなどの活動をしている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
atsumi
長野県安曇野生れ、名古屋育ち。多摩美術大学卒業後、アパレルメーカー、同大学に勤務ののち、刺繍をベースとする作家として独立。糸を用いた作品作りは大学勤務中から始め、数々の展覧会を開催。2009年、刺繍こものブランドitos(いとし)を始める。現在は、陶芸家など異素材を扱う作家とのコラボレーションワークやアニメーションへの素材提供、装画制作、ワークショップなどの活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長野県安曇野生れ、名古屋育ち。多摩美術大学卒業後、アパレルメーカー、同大学に勤務ののち、刺繍をベースとする作家として独立。糸を用いた作品作りは大学勤務中から始め、数々の展覧会を開催。2009年、刺繍こものブランドitos(いとし)を始める。現在は、陶芸家など異素材を扱う作家とのコラボレーションワークやアニメーションへの素材提供、装画制作、ワークショップなどの活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)