内容(「BOOK」データベースより)
多品種少量生産での見えづらいムリ・ムラ・ムダをあぶり出す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山口 俊之
1968年、慶応義塾大学工学部電気工学科卒業。(株)東芝入社。府中工場にて交通システムの開発に従事。新幹線の列車モニタリングシステムなどの開発にあたる。1981年、(株)コンピュータ・テクニカに移り、工場管理用LANを開発。1984年にはPOP(生産時点情報管理)の概念を創案し、その後の19年間で全国1,200工場のPOPシステム構築を支援する。2003年、(株)戦略情報センターに移り、POP研究所を設立する。現在、工場情報活用コンサルティングや工場IT診断に従事中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)