Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
別ればなし (幻冬舎文庫)
 
イメージを拡大
 

別ればなし (幻冬舎文庫) [文庫]

藤堂 志津子
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と淋しがり (幻冬舎文庫) ¥ 480 をあわせて買う

別ればなし (幻冬舎文庫) + 淋しがり (幻冬舎文庫)
合計価格: ¥ 1,040

在庫状況の表示

  • 対象商品: 別ればなし (幻冬舎文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 淋しがり (幻冬舎文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

あるOLが経験した、ドラマチックな恋の物語

恋人がいるのに、結婚しているのに、べつに好きな人ができてしまったら……
突然閑職に異動した花形営業マンの杉岡。淡々としている彼に興味を抱くOL千奈。偶然をよそおって杉岡に近づいた千奈の胸の内には、いつしか後戻りできない感情が芽生えはじめていた。惹かれ合う女と男。しかし千奈には恋人が、杉岡には妻がいた。別ればなしの果ての結末とは……。あなただったら、パートナーにどう切り出しますか?

--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

円満に終わるはずだった。相手の嘘を知るまでは。妻のいる男と恋人のいる女、恋に落ちた二人の情事の行方。

登録情報

  • 文庫: 273ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2010/02)
  • ISBN-10: 4344414365
  • ISBN-13: 978-4344414365
  • 発売日: 2010/02
  • 商品の寸法: 15.8 x 10.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 588,502位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By pudong
形式:文庫
正直言って、主人公が幼稚すぎる嫌いはある。30歳手前の女性にしては短絡的だし、後先考えない行動が目立つ。故に、あまり魅力的には感じられない。

だが、主人公が「別ればなし」の原因となった杉岡を知り、積極的にアプローチして関係に持ち込む展開はぐいぐい読ませる。出会った頃の杉岡像と、その熱情が冷めた後の杉岡像との落差には、かなりのリアリティがある。私たちが繰り返す出会いと別れは、こういうものの繰り返しだ。

ただ、一般的に繰り返される出会いと別れだけでも納得できるのだが、熱情が冷める過程に杉岡の妻がでしゃばり過ぎて、話がややくどくなっている。
この作品の中でおそらく最も魅力的なのは、主人公の年の離れた、血の繋がらない姉である。

このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換