内容紹介
「GALAXY S」「HTC Desire HD / HTC Desire」搭載の最新バージョンAndroid 2.2に対応!
Androidに関する入門者向けの技術解説本。
開発環境の構築からプログラムの基本設計、サンプルアプリの作成、Androidマーケットへの公開手順までを初心者にもわかりやすく徹底解説しています。
他の書籍にはみられないOpenGL ESを活用した特徴的なサンプルを含め、アプリを通して仕組みが分かる作りを目指しています。
冒頭には、Google認定デベロッパーであるAPI Expert(Android)の安生氏による特別寄稿を収録。
今後さらなる対応機種の発売が予想される、Androidプログラミングのための最適の一冊に仕上がっています。
本書は2009年9月に発売した「入門Google Androidプログラミング」をベースに、最新バージョンであるSDK2.2に対応した内容にアップデートしたものです。
Androidに関する入門者向けの技術解説本。
開発環境の構築からプログラムの基本設計、サンプルアプリの作成、Androidマーケットへの公開手順までを初心者にもわかりやすく徹底解説しています。
他の書籍にはみられないOpenGL ESを活用した特徴的なサンプルを含め、アプリを通して仕組みが分かる作りを目指しています。
冒頭には、Google認定デベロッパーであるAPI Expert(Android)の安生氏による特別寄稿を収録。
今後さらなる対応機種の発売が予想される、Androidプログラミングのための最適の一冊に仕上がっています。
本書は2009年9月に発売した「入門Google Androidプログラミング」をベースに、最新バージョンであるSDK2.2に対応した内容にアップデートしたものです。
著者について
■安生 真(あんじょう まこと)
・特別寄稿
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。
いくつかのゲーム等の制作を経て、現在は株式会社ケイブ所属。
Google API Expert (Android)。 他にも日本Androidの会 理事/運営委員や
Tokyo GTUG マネージャ、Gadget1運営スタッフを兼ねる。
Google Desktopの殿堂入り開発者でもある。Twitter:@Tennetiss
■柴田 文彦(しばた ふみひこ)
・第1章~3章、付録1
大学時代にApple IIに感化され、パソコンに目覚める。
8ビットパソコン時代、1981年ごろから月刊I/O誌、月刊ASCII誌に自作プログラムの解説などを書き始める。
その後、事務機器メーカーに就職し、カラープリンターなどの研究、技術開発に従事する。
1999年に退社後は、Macを中心としたパソコンの技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。
最近では原点に戻ってプログラミングに関する記事、書籍の執筆に注力している。
プログラミングこそ、パソコン本来の楽しみであり、人間の創造性を高める活動の最たるものと信じている。
■藤枝 崇史(ふじえだ たかふみ)
・第4章~8章、付録2
ゲーム会社で家庭用ゲーム機や携帯電話向けゲームソフトの開発に携わる傍ら、技術書の執筆を行う。
趣味もゲーム制作であり、Windows,Android,iPhoneなどのプラットフォームで活動中。
また、アマチュアゲーム開発者の集まる勉強・交流会を運営している。
著書は『そのまま使える iPhoneゲームプログラム』『入門Google Androidプログラミング』など。
・特別寄稿
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。
いくつかのゲーム等の制作を経て、現在は株式会社ケイブ所属。
Google API Expert (Android)。 他にも日本Androidの会 理事/運営委員や
Tokyo GTUG マネージャ、Gadget1運営スタッフを兼ねる。
Google Desktopの殿堂入り開発者でもある。Twitter:@Tennetiss
■柴田 文彦(しばた ふみひこ)
・第1章~3章、付録1
大学時代にApple IIに感化され、パソコンに目覚める。
8ビットパソコン時代、1981年ごろから月刊I/O誌、月刊ASCII誌に自作プログラムの解説などを書き始める。
その後、事務機器メーカーに就職し、カラープリンターなどの研究、技術開発に従事する。
1999年に退社後は、Macを中心としたパソコンの技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。
最近では原点に戻ってプログラミングに関する記事、書籍の執筆に注力している。
プログラミングこそ、パソコン本来の楽しみであり、人間の創造性を高める活動の最たるものと信じている。
■藤枝 崇史(ふじえだ たかふみ)
・第4章~8章、付録2
ゲーム会社で家庭用ゲーム機や携帯電話向けゲームソフトの開発に携わる傍ら、技術書の執筆を行う。
趣味もゲーム制作であり、Windows,Android,iPhoneなどのプラットフォームで活動中。
また、アマチュアゲーム開発者の集まる勉強・交流会を運営している。
著書は『そのまま使える iPhoneゲームプログラム』『入門Google Androidプログラミング』など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 文彦
1981年ごろから月刊I/O誌、月刊ASCII誌に自作プログラムの解説などを書き始める。その後、事務機器メーカーに就職し、カラープリンターなどの研究、技術開発に従事する。1999年に退社後は、Macを中心としたパソコンの技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。最近では原点に戻ってプログラミングに関する記事、書籍の執筆に注力している
藤枝 崇史
ゲーム会社で家庭用ゲーム機や携帯電話向けゲームソフトの開発に携わる傍ら、技術書の執筆を行う。趣味もゲーム制作であり、Windows、Android、iPhoneなどのプラットフォームで活動中。また、アマチュアゲーム開発者の集まる勉強・交流会を運営している
安生 真
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の制作を経て、現在は株式会社ケイブ所属。Google API Expert(Android)。他にも日本Android会理事/運営委員やTokyo GTUGマネージャ、Gadget1運営スタッフを兼ねる。Google Destktopの殿堂入り開発者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1981年ごろから月刊I/O誌、月刊ASCII誌に自作プログラムの解説などを書き始める。その後、事務機器メーカーに就職し、カラープリンターなどの研究、技術開発に従事する。1999年に退社後は、Macを中心としたパソコンの技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。最近では原点に戻ってプログラミングに関する記事、書籍の執筆に注力している
藤枝 崇史
ゲーム会社で家庭用ゲーム機や携帯電話向けゲームソフトの開発に携わる傍ら、技術書の執筆を行う。趣味もゲーム制作であり、Windows、Android、iPhoneなどのプラットフォームで活動中。また、アマチュアゲーム開発者の集まる勉強・交流会を運営している
安生 真
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の制作を経て、現在は株式会社ケイブ所属。Google API Expert(Android)。他にも日本Android会理事/運営委員やTokyo GTUGマネージャ、Gadget1運営スタッフを兼ねる。Google Destktopの殿堂入り開発者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)