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内容(「BOOK」データベースより)
キャサリンは幼いときから義兄ルークに憧れていた。十七歳のときに一度彼に迫ってみたものの、結果は惨敗。あれから九年がたち、美しく成長した彼女だったが、身を捧げる相手は、やはりルークしか考えられない。そこで思いきって家を売り、彼のもとへ転がりこんだ。同居すれば、この思いに気づいてくれるのではないかと期待して…。一方、彼女の同居を認めたルークは途方に暮れていた。妹と思いたいのに、キャサリンが大人の女の魅力で刺激し、惑わせる。おまけに、男性のことを何も知らないので、プレイボーイのルークに誘惑のテクニックを教えてほしいと言いだしたのだ。そんなことになれば、九年前に爆発しそうになった欲望がまた目覚めてしま... 続きを読む |
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