内容(「BOOK」データベースより)
パソコンでどんなことができる?まだ知らない使い方が、いっぱいあるはずだけど。この暗号みたいな言葉、どんなときにどんなふうに使うんだろう?こんな疑問にすぐ答えてくれる、親切で、気のいい友達のような本です。
内容(「MARC」データベースより)
初心者では分かりにくい部分を丁寧に解説し、理解しながら用語が覚えられる、新しい感覚のパソコン用語事典。活用法解説と用語事典が一体となりわかりやすい。「新聞を読むためのITキーワード」も収録。
著者 大西 龍也, 2003/05/27
用語でもひける、目的でもひける2WAYパソコン事典
パソコン操作に行き詰まり、ヘルプを見てみたけれど何のことやらさっぱりわからな い。ヘルプしてくれるどころか、とりつくしまもない。
どんな意味かとパソコン用語事典をひいたら、難かしげな技術的解説がいっぱいで、 これもちんぷんかんぷん。
あれれ、もともとヘルプで何を調べるつもりだったんだろう???という経験はあり ませんか。
用語を調べるのは「パソコンを使うため」が大前提のはずです。
たとえば、ひとくちに「解像度」といっても、デジカメでとった写真を軽くして送り たいとき、モニター画面の表示を設定するとき、それぞれ使い方が違います。
この本の用語の解説方法は二通り。急いで意味だけを調べたい時には巻末のコンパクトな解説を、使う場面に応じた用語の説明! は本文でじっくり読むというふうに使い分けができます。
新聞や雑誌に出てくる新しいIT関係の用語も巻頭にまとめました。
パソコン上達の秘訣は、パソコンに詳しい友達を持つことだとよくいわれます。
いつ電話してもいやな顔をしないで、気軽にやさしく答えてくれる気のいい友達のよ うな存在にこの本がなれたら、と願っています。
パソコン操作に行き詰まり、ヘルプを見てみたけれど何のことやらさっぱりわからな い。ヘルプしてくれるどころか、とりつくしまもない。
どんな意味かとパソコン用語事典をひいたら、難かしげな技術的解説がいっぱいで、 これもちんぷんかんぷん。
あれれ、もともとヘルプで何を調べるつもりだったんだろう???という経験はあり ませんか。
用語を調べるのは「パソコンを使うため」が大前提のはずです。
たとえば、ひとくちに「解像度」といっても、デジカメでとった写真を軽くして送り たいとき、モニター画面の表示を設定するとき、それぞれ使い方が違います。
この本の用語の解説方法は二通り。急いで意味だけを調べたい時には巻末のコンパクトな解説を、使う場面に応じた用語の説明! は本文でじっくり読むというふうに使い分けができます。
新聞や雑誌に出てくる新しいIT関係の用語も巻頭にまとめました。
パソコン上達の秘訣は、パソコンに詳しい友達を持つことだとよくいわれます。
いつ電話してもいやな顔をしないで、気軽にやさしく答えてくれる気のいい友達のよ うな存在にこの本がなれたら、と願っています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大西 龍也
早稲田大学理工学部電気工学科卒。1990年株式会社パラドクス設立。コンピュータマニュアルの制作、コンピュータショーの企画構成、Webアプリケーションの企画制作を行う。また、アプリケーションのユーザインターフェイスデザイン、ユーザビリティ向上にも携わっている。現在、NTTコミュニケーションズインターネット検定.com Master★★カリキュラム策定委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
早稲田大学理工学部電気工学科卒。1990年株式会社パラドクス設立。コンピュータマニュアルの制作、コンピュータショーの企画構成、Webアプリケーションの企画制作を行う。また、アプリケーションのユーザインターフェイスデザイン、ユーザビリティ向上にも携わっている。現在、NTTコミュニケーションズインターネット検定.com Master★★カリキュラム策定委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)