内容紹介
◆SDK 1.0 に対応! 多くのサンプルを掲載!
Googleが提供する携帯電話用のプラットフォームAndroidの開発者向け
プログラミング本です。正式リリース(SDK1.0)に対応しています。
本書の特徴は、サンプルに対して段階的に改良を加えながら、Android
プログラミングの基本手順を学べる点です。多くのサンプルをコードとともに
画面例を挙げながら、Androidの独自のAPI群や開発スタイルを解説していきます。
<本書でとりあげるサンプル>
・Hello World!
・画像を使ったHello World!
・電話を掛けるアプリ
・リスト、メニュー、Viewを使ったアプリ
・携帯電話のGPS(全地球測位システム)機能を使ったアプリ
・現在地をGoogleマップに表示するアプリ
・アドレス帳から友人を選んで、所在地を地図上に表示するアプリ
◆Google公認API Expert(Android)安生真氏が監修!
原著者の許諾を得たうえで、すべてのコードと内容を検証し、
現在のSDK1.0で動作するようにコード、内容ともに改訂してあります。
また、「GPSシミュレータの使い方」や「MapsのAPI keyの取得/利用方法」など、
親切な解説も加わっています。
◆コマンドライン・インタフェースについても説明
本書は、統合開発環境Eclipseを利用しますが、コマンドライン・インタフェースを
使ってのアプリケーション開発の説明もあり、より深く学びたい開発者にも
参考になる内容です。
Googleが提供する携帯電話用のプラットフォームAndroidの開発者向け
プログラミング本です。正式リリース(SDK1.0)に対応しています。
本書の特徴は、サンプルに対して段階的に改良を加えながら、Android
プログラミングの基本手順を学べる点です。多くのサンプルをコードとともに
画面例を挙げながら、Androidの独自のAPI群や開発スタイルを解説していきます。
<本書でとりあげるサンプル>
・Hello World!
・画像を使ったHello World!
・電話を掛けるアプリ
・リスト、メニュー、Viewを使ったアプリ
・携帯電話のGPS(全地球測位システム)機能を使ったアプリ
・現在地をGoogleマップに表示するアプリ
・アドレス帳から友人を選んで、所在地を地図上に表示するアプリ
◆Google公認API Expert(Android)安生真氏が監修!
原著者の許諾を得たうえで、すべてのコードと内容を検証し、
現在のSDK1.0で動作するようにコード、内容ともに改訂してあります。
また、「GPSシミュレータの使い方」や「MapsのAPI keyの取得/利用方法」など、
親切な解説も加わっています。
◆コマンドライン・インタフェースについても説明
本書は、統合開発環境Eclipseを利用しますが、コマンドライン・インタフェースを
使ってのアプリケーション開発の説明もあり、より深く学びたい開発者にも
参考になる内容です。
内容(「BOOK」データベースより)
多くのサンプルで「基本手順」がわかる。知らないと使いこなせないAndroidアプリならではの仕組みを解説。SDK1.0対応。
著者について
著者:ジェローム・ディマジオ(Jerome DiMarzio)
ネットワークとアプリケーションの開発に15年以上のキャリアを持ち、コンピュータ分野で7冊の著作がある。ITコンサルティングおよびシステム開発の最新情報に詳しく、リーダー的存在である。フロリダ州セントラルフロリダ在住。
監修者:安生 真(あんじょう まこと)
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の製作を経て、現在は株式会社ケイブ 新規事業推進室にてソフトウエアアーキテクトを勤める傍らで、GoogleのGoogle API Expert、Android担当としてさまざまな活動を行うAndroidエヴァンジェリスト。
Android-SDK-Japanオーナー。日本Androidの会 幹事(コンテンツWGリーダー)。
実はGoogle DesktopのHall of Fame(殿堂入り)開発者でもある。昔も今も秋葉原大好き。
訳者:土肥 拓生(どい たくお)
東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程単位取得満期退学。本位田真一教授を師事し、オブジェクト指向技術、エージェント技術を中心としたソフトウエア工学の研究に従事する。本位田研究室での経験のなかから、Webシステム、モバイルシステムに興味を持ち、次世代のソフトウエア基盤についての考察の土壌を構築する。在学中にFrontier Softを開業し、Webシステムをはじめさまざまなソフトウエアシステムを構築している。
ネットワークとアプリケーションの開発に15年以上のキャリアを持ち、コンピュータ分野で7冊の著作がある。ITコンサルティングおよびシステム開発の最新情報に詳しく、リーダー的存在である。フロリダ州セントラルフロリダ在住。
監修者:安生 真(あんじょう まこと)
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の製作を経て、現在は株式会社ケイブ 新規事業推進室にてソフトウエアアーキテクトを勤める傍らで、GoogleのGoogle API Expert、Android担当としてさまざまな活動を行うAndroidエヴァンジェリスト。
Android-SDK-Japanオーナー。日本Androidの会 幹事(コンテンツWGリーダー)。
実はGoogle DesktopのHall of Fame(殿堂入り)開発者でもある。昔も今も秋葉原大好き。
訳者:土肥 拓生(どい たくお)
東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程単位取得満期退学。本位田真一教授を師事し、オブジェクト指向技術、エージェント技術を中心としたソフトウエア工学の研究に従事する。本位田研究室での経験のなかから、Webシステム、モバイルシステムに興味を持ち、次世代のソフトウエア基盤についての考察の土壌を構築する。在学中にFrontier Softを開業し、Webシステムをはじめさまざまなソフトウエアシステムを構築している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ディマジオ,ジェローム
ネットワークとアプリケーションの開発に15年以上のキャリアを持ち、コンピュータ分野で7冊の著作がある。ITコンサルティングおよびシステム開発の最新情報に詳しく、リーダー的存在である。フロリダ州セントラルフロリダ在住
安生 真
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の製作を経て、現在は株式会社ケイブ新規事業推進室にてソフトウエアアーキテクトを勤める傍らで、GoogleのGoogle API Expert、Android担当としてさまざまな活動を行うAndroidエヴァンジェリスト。Android‐SDK‐Japanオーナー。日本Androidの会幹事(コンテンツWGリーダー)。実はGoogle DesktopのHall of Fame(殿堂入り)開発者でもある
土肥 拓生
東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程単位取得満期退学。本位田真一教授を師事し、オブジェクト指向技術、エージェント技術を中心としたソフトウエア工学の研究に従事する。本位田研究室での経験のなかから、Webシステム、モバイルシステムに興味を持ち、次世代のソフトウエア基盤についての考察の土壌を構築する。在学中にFrontier Softを開業し、Webシステムをはじめさまざまなソフトウエアシステムを構築している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ネットワークとアプリケーションの開発に15年以上のキャリアを持ち、コンピュータ分野で7冊の著作がある。ITコンサルティングおよびシステム開発の最新情報に詳しく、リーダー的存在である。フロリダ州セントラルフロリダ在住
安生 真
約9年の在米生活中にメリーランド大学コンピュータサイエンス学部卒業。いくつかのゲーム等の製作を経て、現在は株式会社ケイブ新規事業推進室にてソフトウエアアーキテクトを勤める傍らで、GoogleのGoogle API Expert、Android担当としてさまざまな活動を行うAndroidエヴァンジェリスト。Android‐SDK‐Japanオーナー。日本Androidの会幹事(コンテンツWGリーダー)。実はGoogle DesktopのHall of Fame(殿堂入り)開発者でもある
土肥 拓生
東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程単位取得満期退学。本位田真一教授を師事し、オブジェクト指向技術、エージェント技術を中心としたソフトウエア工学の研究に従事する。本位田研究室での経験のなかから、Webシステム、モバイルシステムに興味を持ち、次世代のソフトウエア基盤についての考察の土壌を構築する。在学中にFrontier Softを開業し、Webシステムをはじめさまざまなソフトウエアシステムを構築している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)