出版社/著者からの内容紹介
アジャイルシリーズ第3弾!
はじめてアジャイル・ソフトウエア開発を手がける人向けにわかりすく書かれた入門書です。スクラム、XP、UP、Evoという4つの注目する手法を取り上げ、いろいろある手法を通して、アジャイルかつ反復型の開発の長所や短所が総合的に学べます。また、複数の手法から良いところを組み合わせて利用するためのティップスも多く紹介します。RUP、XP、アジャイルという言葉は聞くけれど、よくわかっていない人や、いろいろある手法の違いを知りたい人に最適の1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
今後の主流は、アジャイル開発になる!どのアジャイル手法を使えばよいのか?その答えを抜群の説得力で解説!これから実践する人へ、名匠ラーマンが贈る入門書の決定版。
内容(「MARC」データベースより)
スクラム、エクストリーム・プログラミング、統一プロセス、Evoという4つの手法から、反復型プロジェクトに関して導入を決めた主な理由、大規模プロジェクトに適した事例等を紹介。反復型アジャイル手法の入門書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ラーマン,クレーグ
バルテック社のチーフサイエンティスト。1970年代にストリートミュージシャンとして生きていくことに挫折した後に、APL、PL/I、4GLでシステム構築を行った。挫折の後遺症からすっかり立ち直り、1980年代に入ると、人工知能と知識表現に興味を持ち、LispマシンやLisp、Prolog、Smalltalkを使ってAIシステムを構築した。カナダのバンクーバーにあるサイモン・フレイザー大学で、コンピュータ科学の学士および修士号を取得
児高 慎治郎
ウルシステムズ株式会社テクノロジ所属シニアコンサルタント。株式会社野村総合研究所、フューチャーシステムコンサルティング株式会社を経て、2001年より現職。主に流通小売業を中心にシステム化戦略立案から要件定義、システム設計などシステムコンサルティングフェーズで多くのプロジェクトに参画
松田 直樹
ウルシステムズ株式会社テクノロジ所属シニアコンサルタント。ハイエンドCADシステム開発に携わっているときに、より顧客の求めるシステムを顧客の立場に立って中立的に提供したいと思いウルシステムズに加わる。入社後、人材派遣、情報サービス、流通などのシステム設計・構築など必死でやっているうちに、アジャイル手法の考え方を身につけ、さらに自分の領域を広げるべく、プロセスやマネジメント、業務、戦略に興味を持つ。現在は同社で業務とITをつなぐコンサルティング活動に従事
越智 典子
1988年株式会社オージス総研入社。オブジェクト指向技術に携わった後、2001年、同社を退社。以後、フリーランスの翻訳者として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
バルテック社のチーフサイエンティスト。1970年代にストリートミュージシャンとして生きていくことに挫折した後に、APL、PL/I、4GLでシステム構築を行った。挫折の後遺症からすっかり立ち直り、1980年代に入ると、人工知能と知識表現に興味を持ち、LispマシンやLisp、Prolog、Smalltalkを使ってAIシステムを構築した。カナダのバンクーバーにあるサイモン・フレイザー大学で、コンピュータ科学の学士および修士号を取得
児高 慎治郎
ウルシステムズ株式会社テクノロジ所属シニアコンサルタント。株式会社野村総合研究所、フューチャーシステムコンサルティング株式会社を経て、2001年より現職。主に流通小売業を中心にシステム化戦略立案から要件定義、システム設計などシステムコンサルティングフェーズで多くのプロジェクトに参画
松田 直樹
ウルシステムズ株式会社テクノロジ所属シニアコンサルタント。ハイエンドCADシステム開発に携わっているときに、より顧客の求めるシステムを顧客の立場に立って中立的に提供したいと思いウルシステムズに加わる。入社後、人材派遣、情報サービス、流通などのシステム設計・構築など必死でやっているうちに、アジャイル手法の考え方を身につけ、さらに自分の領域を広げるべく、プロセスやマネジメント、業務、戦略に興味を持つ。現在は同社で業務とITをつなぐコンサルティング活動に従事
越智 典子
1988年株式会社オージス総研入社。オブジェクト指向技術に携わった後、2001年、同社を退社。以後、フリーランスの翻訳者として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)