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凍る月 漆黒の情人 (ラヴァーズ文庫)
 
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凍る月 漆黒の情人 (ラヴァーズ文庫) [文庫]

夜光 花 , 高橋 悠
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

二十歳になったら死ぬ子供…。そう予言された光陽が、間もなく二十歳を迎えようとしていた。予言を知らず、家の中に閉じ込められるようにして育った光陽は、祖父と約束した「二十歳になったら自由にしていい」という言葉を信じ誕生日を楽しみにしていた。しかしある日、光陽の前に美術愛好家の梁井と名乗る男が現れる。梁井は光陽を屋敷に呼び寄せ、「契約」を取り付けようとしてくる。「契約」の内容はとても屈辱的なもので、光陽には耐えられそうになかったが、「お互いが死なない為に必要なこと」だと言われ…。

登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 竹書房 (2007/5/25)
  • ISBN-10: 4812431298
  • ISBN-13: 978-4812431290
  • 発売日: 2007/5/25
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 55,565位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
二十歳になったら死ぬ子供と予言された事とその特異体質のため家の中に閉じ込められるようにして育った光陽(受)。
「二十歳になったら自由にしていい」という祖父の言葉を信じその日を心待ちにしていたある日、美術愛好家の梁井(攻)と名乗る男が現れる。
梁井は光陽を屋敷に呼び寄せとんでもない「契約」を取り付けようとしてくる。
その内容は光陽にとってとても屈辱的なものだったが「お互いが死なない為に必要なこと」だと言われ交わした「契約」。
そこから光陽を巡り、ただ一人の友人をも巻き込んで様々な事件が起こり始める。

作家買いしてみたら普段読まない「人外もの」だったのではじめ少しがっかりしたものの、
さすがの“読ませる構成”と“感じるH”で一気に読んでしまいました。
傲慢×純粋(やや天然?)。
それぞれの境遇や事件を通して主人公達が互いに利害関係から大切な存在になっていく、精神的に寄り添いあっていく過程が良かったです。
最初は光陽の甘さや弱さに少し苛立ちましたが、だんだんこの境遇ではしょうがない、と思えたし成長も感じました。
梁井は厚顔不遜で冷酷、自分の欲のみでしたが光陽の純粋さ(何しろ超世間知らず)に触れるうちに少しずつ変化していきます。
今のところ梁井のほうがより強く光陽を欲し
... 続きを読む ›
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20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 続きが気になる 2007/6/10
投稿者 ノブオ
形式:文庫
ラヴァーズ文庫3周年記念の「ラブコレ」に番外編が載っていたのですが、本編を持っていなかったので

番外編を先に読むくらいなら……と思って買ってみました。

そうしたら……買って良かった!!! 「ラブコレ」に感謝です。

行方不明になった娘が戻って来た時、腹の中には子供が宿っていた。娘は父親が誰かを明かさない。

そして子供は無事生まれたが「20歳までしか生きられない」と生まれた時にすでに託宣を受けた。

しかし、それを聞いた母は「素晴らしい!」と喜ぶ。祖父母は娘の気が狂ったのではないかと疑う……。

一方、子供は順調に育っていった。ただひとつの異変を除いて。

それは怪我をしても、すぐに元通りになり、傷痕も残らないということ。

そして、子供の頃から常に香を焚き、外出を許されない生活。

義務教育の時期を除き、外出は許されなかった。学校への行き帰りにも寄り道は許されない。

まるで自宅での軟禁生活のような日々。しかしもうすぐ自由になれる、と主人公は堪えていた。

それは「20歳になったら自由にしていい」と言われていたから。

20歳の誕生日まであ
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 楽しみです 2008/11/19
投稿者 辛子レンコン
形式:文庫
「人外もの」という前知識のみで読み始めたのですが、ミステリアスな設定に引っ張られて強引に半ばまで読まされてしまったような気がします。
明かされていく秘密や恐ろしいエピソード。
襲いかかってくるように絡んでくる攻めの不気味さ。
それらにエロティックな要素が加わってくると、雰囲気は一変します。
恋愛に不器用そうな攻め。鈍感っぽい受け。
二人の距離は身体から近づいて、さあそろそろ心も、と思ったら、あらら、続きですか。
でも、駆け足ではなく次の本で二人の行方と気になる人がどうなるのか、じっくり読ませてもらえるのはいい。
続きとなっていても、それが不満に思えない本です。
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11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 普通 2007/8/28
投稿者 ねこねこ
形式:文庫|Amazonで購入
BL(ML?)と言うより現代を舞台としたファンタジー色が強いかな〜
「ラブ・コレ」で興味を持って読んでみたのですが
自分的には微妙
萌要素がちょっと少ないかな と
これならファンタジー系の資料本を読んでいるときと同じかも・・・
なので評価としては「普通」
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 早く次が読みたい!! 2007/7/5
投稿者 ももたろさん
形式:文庫
20歳になったら死ぬ子供・・・。そう予言された光陽(受)が、間もなく20歳を迎えようとしていた。予言を知らず家の中に閉じ込められるようにして育った光陽は、祖父と約束した「20歳になったら自由にしていい」という言葉を信じ誕生日を楽しみにしていた。しかしある日、光陽の家に美術愛好家の梁井(攻)と名乗る男が現れる。梁井は光陽を屋敷に呼び寄せ、「契約」を取り付けようとしてくる。「契約」の内容はとても屈辱的なもので、光陽には耐えられそうになかったが、「お互いが死なない為に必要なこと」だと言われ・・・・。(裏表紙のあらすじより)
光陽と梁井は、被捕食者(餌)と捕食者(餌を食うもの)という関係です。(あまり書くと筋がわかってしまうので)だから契約しないと光陽は生き残れないし、梁井も「人」として生きられない という関係です。いったいなんなのかと興味を引かれどんどん読み進めた本でした。はじめは、互いの生存の為に契約した梁井と光陽が、いろいろな事件(梁井と同じ捕食者とのバトル)に遭遇していく過程で、お互いを大事に思い、パートーナーとして思いあっていくところが素敵でした。梁井さんとってもいいっ!!
この1冊で出されたなぞは、すべて解かれているのではなく、続編もあるとのことなので、ぜひ読みたい1冊です。現実の話ではなくややファンタジー的要素もありますが、そのようなものがお好きな方にはよろしいかと・・。
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投稿日: 2007/7/12 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 4.0 ざつぼくりん
主人公の光陽君、一見ぶっきらぼうだけど心優しいパートナーに最初に会えて前途多難だけど本当によかったです。... 続きを読む
投稿日: 2007/6/15 投稿者: はなはな
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