出版社/著者からの内容紹介
賞味期限の改ざん、中国毒入りギョーザ事件......等々、昨今、「食」の安全性に関する問題が取り沙汰されている。「食」を取り巻く環境が、便利で快適になればなるほど、安全性は失われていく。本当に安全な食生活をしたいのなら、自分の「食」は自分で手を加えるしかない!本書はそれぞれの「食材」ごとに「腐らせない技術」を具体的に解説している。冷蔵庫に入れる前のひと手間で、賞味期限は果てしなく延長できるのだ!一家に1冊置いておきたい必需本。
内容(「BOOK」データベースより)
安全食の達人ワザ大公開。ひとくふう104本!保存食活用レシピ56本!特別付録「冷蔵庫お守り札」付き。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
魚柄 仁之助
食文化研究家。1956年、福岡県北九州市生まれ。大学で農学を学び、その後、バイク店を18ヶ月間、古道具店を10年間経営。以後、健康的で無駄のない食生活を提言し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
食文化研究家。1956年、福岡県北九州市生まれ。大学で農学を学び、その後、バイク店を18ヶ月間、古道具店を10年間経営。以後、健康的で無駄のない食生活を提言し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)