Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。
 
その他のイメージを見る
 

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。 [単行本]

菅原 一剛
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常4~6日以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と写真がもっと好きになる。 写真を観る編。 菅原一剛の写真ワークショップ。 ¥ 1,680 をあわせて買う

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。 + 写真がもっと好きになる。 写真を観る編。 菅原一剛の写真ワークショップ。
合計価格: ¥ 3,360

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示



商品の説明

内容紹介

毎日、写真を撮るのが好きになる実践の本。
「撮影して、出来上がった写真を見て、満足できて、その写真を人に見せたら、すごく喜んでもらえる」。そんなふうに写真が好きになるには何をしたらいいの? 機材やテクニックのほかにも、実践したら楽しいことが、この本にはたくさん書いてあります。

メディア掲載レビュー

webサイト『ほぼ日刊イトイ新聞』(編集長・糸井重里)の人気連載を書籍化。
撮影方法や上手な撮り方といったテクニックよりも、写真を撮りたいと思ったときの
「いいな」という気持ちを、写真に映し込むためのコツを伝えます。

「撮影して、出来上がった写真を見て、満足できて、
その写真を人に見せたら、すごく喜んでもらえる。」
・・・そんなふうに写真が好きになるには、何をしたらいいの?
機材やテクニックのほかにも実践したら楽しいことが、
この本にはたくさん書いてあります。

著者の菅原一剛は、若くして単身渡仏し、ファッション誌『ELLE』でデビューした写真家です。
現在、多数の広告写真を手がける一方で、
映画『青い魚』(1996年ベルリン国際映画祭正式招待作品)で撮影監督を担当。
2005年には、坂本竜馬の写真と同じ技法である「湿板写真」を使った作品で、
NEW YORK PACE/MACGILLからデビューを果たしました。

こうした経歴は、すべて菅原の心に芽生えた感情に“まっすぐ”に向き合い、
「どうしても、この感じを撮りたい」という気持ちから生まれた結果です。
テクニックや技術は、「撮りたい」と強く願うことから、必然的に生まれたものです。

また、菅原は一般の人を対象とした写真ワークショップを定期的に開催し、
「どんなアドバイスが効果的か」を経験的に知っています。
そのアドバイスは「人を撮るときは半歩前に、ときには半歩下がって」といった、
実践的で平易な言葉で語られます。

ケータイ、デジタルカメラ、フイルムカメラを問わず、
すべての撮影者が実践すれば必ず「もっと写真が好きになる」、
もっと写真が楽しくなることが具体的に書いてあります。
それは、写真が苦手だった糸井重里をも、
毎日カメラを持ち歩くほどの「写真好き」にしたほどです。 --出版社からのコメント

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2008/4/26)
  • ISBN-10: 4797347406
  • ISBN-13: 978-4797347401
  • 発売日: 2008/4/26
  • 商品の寸法: 19.2 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,123位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
33 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 天遊
形式:単行本
写真のハウツー本はたくさんありますが、この本の魅力的な点は、単なる技術論を超えた読み物になっているところ。若いころに悩んだ日々や失敗談を時に告白しながら「写真の心得」を語るところに、説得力があります。ベトナムでのエピソードでは、「雲」という名の女の子と出会い、その子がふとした瞬間、南国の美しい「雲」を背景にした写真になるまでが描かれ、「対象との向き合い方」という大事なことを伝えながら、写真紀行文、ドキュメントとして楽しめるようになっています。この多元性が他にはない魅力だと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 冬の暖かな鎌倉の海岸で VINE™ メンバー
形式:単行本
そもそもあなたは何のために写真を撮るのですか?
何を撮りたいのですか?
そんなことを問いかけられているような気がした。
カメラという機械のメカニカルな部分での技術論ではなく、もっと、写真を撮ることについての根本的な方法論を、実は懇切丁寧に説明してくれている。
初心に帰り、あらためて写真に向き合うきっかけとなりそうな本。
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ppt
形式:単行本
「あ!」とか「お!」とか思った時に、ただその気持ちのまま、撮ればいい。

この本を読んでから、随分と肩の力を抜いて写真を撮ることができるようになりました。そして写真が今までよりも随分と楽しくなりましたよ。

技術や方法論ももちろん大事だけど、こういった原点を思い出させてくれるような本は大事にしたいなぁ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
本当に大切なこと 0 2008/03/21
写真は楽しい! 0 2008/03/11
2件のクチコミをすべて見る  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換