内容(「BOOK」データベースより)
生物の再生能力のメカニズムと医療への応用を、プラナリアから、ES細胞・iPS細胞までを例に注目の執筆陣が解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
阿形 清和
京都大学大学院理学研究科教授
中内 啓光
東京大学医科学研究所幹細胞治療研究センター教授
山中 伸弥
京都大学物質‐細胞統合システム拠点iPS細胞研究センターセンター長、京都大学再生医科学研究所教授
岡野 栄之
慶應義塾大学医学部生理学教室教授
大和 雅之
東京女子医科大学先端生命医科学研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)