内容(「BOOK」データベースより)
テレビドラマは生放送が当たり前だった昭和三十年代、円谷一は全編フィルムの画期的なドラマ「煙の王様」を完成させた。その作品は、日本初の本格的特撮シリーズ「ウルトラQ」の成立背景と大きな関わりがあった。名ディレクターとして、また偉大な経営者として41年の人生を駆け抜けた男の、知られざる生涯。
内容(「MARC」データベースより)
テレビドラマは生放送が当たり前だった昭和30年代、円谷一は全編フィルムの画期的なドラマ「煙の王様」を完成させた。名ディレクターとして、また偉大な経営者として41年の人生を駆け抜けた男の、知られざる生涯を描く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
白石 雅彦
1961年秋田県生まれ。いくつかの職業を経て劇場映画の制作現場へ。特殊技術スタッフとして「ゴジラVSビオランテ」以降の“平成ゴジラシリーズ”や「ヤマトタケル」などに参加。その後演出、脚本、著述も手がける。監督作に「愛欲の宇宙戦争」、ほか各種イベント映像など多数。日本放送作家協会員、日本脚本家連盟員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年秋田県生まれ。いくつかの職業を経て劇場映画の制作現場へ。特殊技術スタッフとして「ゴジラVSビオランテ」以降の“平成ゴジラシリーズ”や「ヤマトタケル」などに参加。その後演出、脚本、著述も手がける。監督作に「愛欲の宇宙戦争」、ほか各種イベント映像など多数。日本放送作家協会員、日本脚本家連盟員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)