野村誠一氏の撮影ということで少し悪い予感がしていたが、それが現実になってしまった。
内山理名チャンは被写体として美しく、そして今回は大人の女性としての露出をしてくれていてとても嬉しいのだけれど、写真がどうにもアートっぽくて駄目。アートとしては意味のあるカットなのかもしれないけど、そんなカットは私たち男性陣には紙の無駄にしか思えない。
もっと、内山理名チャンの美しい肢体を存分に味わわせて欲しかった。
無駄なカットや、アートっぽい構図や編集を全て破棄して、カメラマンを「井ノ元浩二」氏などにチェンジして再撮影することを切に望む。
内山理名チャンの肢体については、文句なく☆5つなのだけれど・・・惜しすぎる。