内容(「BOOK」データベースより)
兵器を身体の模倣と捉え、どのように道具、機械、装置に置換させてきたかを歴史的に明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 朗
1951年鳥取県生まれ。1981年早稲田大学大学院政治学研究科国際政治修士修了。同年防衛庁防衛研修所(後に研究所に改称)助手。1985~86年スタンフォード大学フーバー研究所客員研究員。1989~90年ハーバード大学国際安全保障研究所客員研究員。1996年桜美林大学国際学部助教授、2001年同教授、2007年同大学院教授
石津 朋之
防衛省防衛研究所戦史部主任研究官、戦略研究学会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)