Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV
今すぐKindleで六花の勇者 集英社スーパーダッシュ文庫をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
六花の勇者 集英社スーパーダッシュ文庫
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

六花の勇者 集英社スーパーダッシュ文庫 [Kindle版]

山形石雄
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (44件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 689
Kindle 価格: ¥ 540 (税込)
OFF: ¥ 149 (22%)
販売: 株式会社 集英社
出版社により設定された価格です。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
文庫 ¥ 689  
【ライトノベル ストア】: ラノベの人気レーベル、ベストセラー、新着・ニューリリースをチェック。 ライトノベル ストア へ



商品の説明

内容紹介

「戦う司書」シリーズの山形石雄が贈る圧倒的アドベンチャー、開幕! 闇の底から『魔神』が目覚めるとき、運命の神は六人の勇者を選び出し、世界を救う力を授ける。地上最強を自称する少年アドレットは、その六人、『六花(ろっか)の勇者』に選ばれ、魔神復活を阻止するため、戦いへ向かう。だが、約束の地に集(つど)った勇者は、なぜか七人いた。その直後、霧幻(むげん)結界が作動し、七人全員が森に閉じ込められてしまう。七人のうち誰かひとりが敵であることに気づいた勇者たちは、疑心暗鬼(ぎしんあんき)に陥る。そして、その嫌疑(けんぎ)がまっさきにかかったのはアドレットで――。

内容(「BOOK」データベースより)

闇の底から『魔神』が目覚めるとき、運命の神は六人の勇者を選び出し、世界を救う力を授ける。地上最強を自称する少年アドレットは、その六人、『六花の勇者』に選ばれ、魔神復活を阻止するため、戦いへ向かう。だが、約束の地に集った勇者は、なぜか七人いた。その直後、霧幻結界が作動し、七人全員が森に閉じ込められてしまう。七人のうち誰かひとりが敵であることに気づいた勇者たちは疑心暗鬼に陥る。そして、その嫌疑がまっさきにかかったのはアドレットで―。伝説に挑み、謎と戦う、圧倒的ファンタジー、堂々始動。

登録情報



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 高評価の理由がわからない 2013/12/19
投稿者 スライ
形式:文庫
ファンタジー世界でクローズドサークルミステリーをやろうという着想以外褒める箇所が見当たらない。

ミステリーとしてはかなりひどい。
そもそもロジックが成立してない。
もう少し文章力があれば、無理矢理納得させることも出来たかもしれないが、全体的に力不足。

2巻以降おもしろくなりそうな雰囲気も感じない。
このレビューは参考になりましたか?
27 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 期待してただけに… 2012/12/19
投稿者 日野
形式:文庫
このライトノベルがすごい!2013での紹介を目にして、これは久しぶりに萌えに走らないファンタジーが読める!と期待して購入しました。
それだけにがっかり感半端ない。

良かった点
・ファンタジーな設定
六花とか、聖者とか、ライトファンタジーで育った中二病を引きずる人間にはわくわくする設定。
・過度な女性キャラのプッシュがない
無駄なお色気要素がないというだけでも評価したくなる昨今のラノベ界隈。

悪かった点
・文章の稚拙さ
正直これがデビュー作だと信じて疑わなかった。あとがき読むまで、まさか既にひとシリーズ書ききった後だとは夢にも思わなかった。
やたら走りながらの戦闘には傷だの流血だのの影響がまるで感じられない。
魔神の「強い」という表現には苦笑するしかなかった。そんな、テレビゲームじゃないんだから。
・キャラの魅力のなさ
理想を言えば、「全員魅力的だから誰が七人目でもショック!」と思わせてほしかった。「全員いけすかないから誰が七人目でも別にいいや」と思いながら読んでいた。
過去の出来事含め、色々設定練られてるんだということは分かるけど、全く愛着湧いてない連中の悲しい出自とか紹介されてもフーンとしか言いようがない。
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 4.0 面白いですよ 2014/10/2
投稿者 かぐや
形式:文庫
これは素晴らしい発想の作品だと思います。
面白かった。

六人集まるはずの勇者がなぜか七人集まったというところから物語がスタートし、主人公が七人目だと疑われてからは命を狙われるサスペンスの連続。
先が気になりすぎです。
しかも全員が怪しくて、犯人が誰かわからないのです。
私はある人物を真犯人だと疑ってかかって読み進めていたのですが、まんまと騙されました。

なにかを語るだけでネタバレしてしまいそうな勢いです。

ただミステリとしてお粗末ですね。
真犯人は意外な人でしたが、結末を読んで納得できた読者はどれだけいるのでしょうか?
そのキャラだけで見ると、言動も行動も設定も生まれた環境も矛盾だらけのような気がします。
つまり真犯人に説得力がない。
いわゆるただのビックリ箱。
ミスリードもうーん。
なんでお前が犯人なの?と読み終えてから冷静になると思ってしまいます。

やっぱりミステリは伏線を重ねて説得力を増し、やられた!と膝を叩く出来でこそ輝くものだと思います。
真犯人がバレても、うわビックリ、でもふーん、となるのは惜しいかな。
しかもそのバレ方が推理というより幸運の産物なんですよね。
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫|Amazonで購入
面白い話だ。

しかしながら、驚くべきことに、4巻まで読んだが、まだ偽物探しが続いている。

最初は、第一の大きな試練かと思ったが、どうやらこれで最期まで引っ張る様だ。これはこれで面白いのだが、毎巻、毎巻、誰かが偽物ではないかと言う話だけでは食傷気味となる。

勇者が集まり、力を合わせて魔神封じという単純なストーリーよりはマシであるが、あまりにもイレギュラー過ぎる。

読者を選ぶ作品だと思う。
このレビューは参考になりましたか?
40 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 期待ほどでは……。 2012/2/25
投稿者 gridol
形式:文庫
評判が良かったので購入しましたが、全くの期待はずれでした。

***

○ この話の見所は大きくわけて二つあると思う。一つは七人目の勇者、つまり偽物が誰かという事。もう一つは偽者に疑われた主人公のアドレットが、何人かを味方に付けていく過程。味方を増やしていく描写はある程度読みごたえがあるのだが、推理部分は全くの未消化という印象を受ける。

○ 話の筋立ての中心というか、柱になるのは濡れ衣を着せられたアドレットが、疑いをはらすため色々と推理を巡らす部分だと思うのだが、結局はあまり推理になっていない。かなりの部分で偶然や憶測に頼り、ご都合主義と言わざるを得ないところが結構ある。トリック的にはファンタジーならではという部分もあるのだが、それは問題ではない。トリックの主部分は良いのだが、それを支える部分が何とも曖昧であるのが問題なのだ。

○ 真犯人の発言や行動・描写には、真犯人とわかってから読み返しても、幾つもの疑問や矛盾がある。好意的に解釈すれば、それらの理由は二巻目以降に明かされるのかもしれない。しかし正体を見破られ、最後にとった行動や、真犯人がどうなったかは、それまでの真犯人の心の声の内容とは、大いに矛盾する。

作中において、真犯人の心の声は、七人目と明記されている。これを前提にし
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0 おもしろくはあるが、釈然としないものも残る
... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: wheelie
5つ星のうち 5.0 初ラノベ
kindle paperwhite購入してはじめて買った。... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: こみん
5つ星のうち 4.0 続くの?!
面白かった!って思った後にいや、それは強引じゃね?!ってなりました!
投稿日: 16か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 3.0 アイディアがすばらしい
この本のことはどこかのレビューサイトで知り、曰く... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: 三角定規
5つ星のうち 5.0 ヘビーライトノベル
ファンタジーでありながら、「できること」と「できないこと」をきっちり決めて、
密室ミステリーとして成立させています。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: マツイ
5つ星のうち 5.0 7人いる!
これは面白かった。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 2.0 推理物としては無理があるような
なんというかミスリーディングのしすぎで、ちょっと推理の筋に無理があるような気がします。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: α
5つ星のうち 4.0 アイデアは秀逸
ファンタジーなんだけど人間ドラマ。
ファンタジーなんだけど推理小説。
アイデアはとても秀逸、面白く読ませて頂いた。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: るるぷー
5つ星のうち 1.0 見事に時間の無駄
高評価に惹かれたところ、見事に時間の無駄でした。
キャラクターはいまいち定まっておらず、世界観も薄っぺらい。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: まつのき
5つ星のうち 3.0 世界を救うためにまずは小さな事件から
上手い具合にファンタジーの舞台でミステリを作っています。
舞台が大きいのに最難関の謎が小さな神殿の密室というのはご愛嬌ww... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: redhot
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す