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公文知洋子裂織の世界―裂・Fabric Art 単行本 – 2003/8


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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

裂織の魅力は、糸では表現できない繊細で微妙な色合いや温かい風合い。綴れ織、オープンワーク、二重織などの新しい裂織表現や、美しい裂織布のための留意点、裂織の歴史的背景等を収録する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

公文/知洋子
山口県生まれ。1964年女子美術短期大学造形科卒業。織物会社デザイン室勤務を経て、草木染作品中心の制作に入る。そのころ、藍染古布と出会い、失われゆく藍の伝統文化に、新しい風を吹き込みたいと、藍の裂織を創作の中心にすえる。厚くて重いという従来の裂織のイメージを払拭し、繊細で透明感のある、柔らかい素材を創り出そうと、あらゆる可能性を追求。そうして一新された布を使い、現代的な生活空間で楽しめる、様々なファブリックアートを制作。1978年初個展以来、東京、関西を中心に、その創造空間「裂・Fabric Art」の発表を続ける。海外への出展も多く、その新しい感覚の作品群は好評を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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