- CD (1991/5/25)
- ディスク枚数: 1
- レーベル: EMIミュージック・ジャパン
- 収録時間: 58 分
- ASIN: B00000721N
- おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 135,962位 (音楽のベストセラーを見る)
登録情報
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| 1. ビー・バップ・ア・ルーラ |
| 2. アイ・ロスト・マイ・リトル・ガール |
| 3. ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア |
| 4. ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー |
| 5. 恋を抱きしめよう |
| 6. サンフランシスコ・ベイ・ブルース |
| 7. 夢の人 |
| 8. エヴリ・ナイト |
| 9. シーズ・ア・ウーマン |
| 10. ハイヒール・スニーカーズ |
| 11. アンド・アイ・ラヴ・ハー |
| 12. ザット・ウッド・ビー・サムシング |
| 13. ブラックバード |
| 14. エイント・ノー・サンシャイン |
| 15. グッド・ロッキン・トゥナイト |
| 16. シンギング・ザ・ブルース |
| 17. ジャンク |
KISSのようなただアコースティックで演奏するような事は当然なく、アレンジも選曲も気が利いています。
アンプラグドという造語もまだ知られていなく、ファン以外にはそれほど話題にはなりませんでした。
後にアンプラグドブームが起こり、その度に「クラプトンがはじめてアンプラグド・ライヴ盤をリリース」
と間違った報道をされてしまいますが、ポールが流行を先取りできた事をファンとして誇りに思います。
ディランもクラプトンもプラグのささった楽器があり、ベイビーフェイスにいたっては、
頭からエレキギターが登場してましたが、ポールは本当の意味でアンプラグドでした。
日本でも放送されたこの日のビデオが発売されるのを未だに期待しています。
聴きどころはこの時点ではライヴ初登場の「ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア」「恋を抱きしめよう」そして「アンド・アイ・ラヴ・ハー」・・・この映像の方もコンプリートな形でのリリースが待望されています。
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