出版社/著者からの内容紹介
シリーズ『公共哲学』全20巻の牽引者が、中国の関心共有者たちとかわした対話の記録。「一人ひとりの生命・生活・生業の基盤確保を通して日常生活における安心・安全・安楽が実感できる善良社会の共働構築のための相生哲学」としての公共哲学を世界に発信する。
内容(「BOOK」データベースより)
日本における公共哲学牽引者による待望の対話篇。東アジアの思想資源を活かし直して世界へ。一人ひとりの生命・生活・生業の基盤確保を通して日常生活における安心・安全・安楽が実感できる善良社会の共働構築のための相生・相和・共福の哲学を世界に発信する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金 泰昌
1934年生れ。公共哲学共働研究所長。来日(1990年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1934年生れ。公共哲学共働研究所長。来日(1990年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)