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入門Wiki―みんなで投稿/編集できるWebの作りかた 単行本 – 2006/7


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商品の説明

出版社からのコメント

見るだけじゃない、誰でも投稿/編集できるWebサイト!

用件やアイデア、みんなで集まる日時/役立つ情報、議事録、回覧物...。こうした「情報」は自由なWebサイト:Wiki(ウィキ)にまとめてしまおう。
Wikiサイトを見ている人は、記事の投稿/加筆/修正をWebブラウザの上から行うことができます。個人用のメモからまとめサイト、分業による記事執筆、グループウェア的な活用と、Wikiの可能性は無限大です。
一度その魅力にはまってしまうと手放せないWiki(ウィキ)。本書は「これからはじめてみよう」という人のためのWiki入門書です。

Perlによる高機能Wiki「FreeStyle Wiki」の詳細についても解説。

内容(「BOOK」データベースより)

「個人メモ」から「まとめサイト」「グループウェア」的な活用まで。一度その魅力にはまってしまうと手放せない“自由”なWeb:Wiki(ウィキ)本書はこれからはじめてみようという人のためのWiki入門書です。

登録情報

  • 単行本: 319ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2006/07)
  • ISBN-10: 483992080X
  • ISBN-13: 978-4839920807
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 172,815位 (本のベストセラーを見る)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 TERRY 投稿日 2011/10/3
形式: 単行本
基本は、ある程度知っていて、この本を購入したのですが、多く記載してほしい情報としては、
Pluginの作成についてです。まぁ、最後の所で例題が1つ載ってあったのが幸いですね。

もっと、Wiki内のさまざまなAPI使用例やAPI一覧、PlugInとの連携などの例題がほしかったです。
まぁ、本のタイトルにある”入門”だから、しょうがないのですかね。
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投稿者 nyonyoyno 投稿日 2013/11/12
形式: 単行本 Amazonで購入
これを見ながらWikiのWebを作っていました。参考になりました。
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23 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2006/11/10
形式: 単行本
新奇なツール、Wikiを専門から一般に紹介する、Popな存在感の本だと思います。

livedoorの無料サービスが出たタイミングと、目立つ洗練された装丁に、この本のイキの良さを感じます。

Wikiの自由な可能性と未来への期待に関する考え、そしてカスタマイズの自由さと高機能を持つ自前のWikiクローンを作られた事、そういうところに著者のWikiに対する少年のような純粋さを感じます。そういうところから、このジャンルの中では一番進んだ本じゃないかと思います。
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