内容紹介
バーバラ・ミントの大ロングセラー『考える技術・書く技術』がよくわかる、入門ガイド決定版 論理思考をするうえでの「日本語ならではのハンディ」を乗り越える方法を具体的に指南。 ビジネス文書もメールも見違えるように上達する!
出版社からのコメント
著者の20年にわたる指導経験を生かし、主語や接続詞など、日本語ならではのポイントをきめ細かくフォロー。 ビジネス文書、eメールの書き方まで、すぐに使えるノウハウ満載。 1995年以来売れ続けるバーバラ・ミントの定番書 『考える技術・書く技術』の副読本としてもGOOD。
著者について
隗コンサルティングオフィス株式会社代表。豊富な経営コンサルティング経験を元に、さまざまな大企業にて、『考える技術・書く技術』関連(ビジネス思考、ライティング、スライド作成、事業計画書作成)の教育・研修を実施している。著書に『オブジェクティブ&ゴール』『P&Gに見るECR革命』、訳書に『考える技術・書く技術』『不合理のマネジメント』『仕事ストレスで伸びる人の心理学』『正しいこと』など。1980年ペンシルベニア大学ウォートン・スクール卒業(MBA)、1976年東京大学建築学科卒業。福岡県出身。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 康司
隗コンサルティングオフィス株式会社代表。豊富な経営コンサルティング経験を元に、さまざまな大企業にて、『考える技術・書く技術』関連(ビジネス思考、ライティング、スライド作成、事業計画書作成)の教育・研修を実施している。1980年ペンシルベニア大学ウォートン・スクール卒業(MBA)、1976年東京大学建築学科卒業。福岡県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
隗コンサルティングオフィス株式会社代表。豊富な経営コンサルティング経験を元に、さまざまな大企業にて、『考える技術・書く技術』関連(ビジネス思考、ライティング、スライド作成、事業計画書作成)の教育・研修を実施している。1980年ペンシルベニア大学ウォートン・スクール卒業(MBA)、1976年東京大学建築学科卒業。福岡県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)