内容(「BOOK」データベースより)
木造住宅などの建築を手がける大工・工務店は、もともと施工業者であり、施工が本業なのはいうまでもありません。本業の施工で利益を上げるためには、自社の建築コストを正確に把握することが必要です。本書は、建築コスト本来のあるべき建物のどこにいくらかけるかという、部分別のコストの考え方を前提にしています。
内容(「MARC」データベースより)
建築コスト本来のあるべき建物のどこにいくらかけるか、という部分別のコストの考え方を前提にし、建築コストを正確に把握するための診断の方法を、図や表を多用して一般の人々にもわかりやすく解説する。〈ソフトカバー〉