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出版社/著者からの内容紹介
昭和46年度から平成12年度までの定評のあった、光村の国語教科書のお話が、あざやかな挿絵そのままに、児童書になった! 阿久悠「ガラスの小びん」は、教科書のためだけに書き下ろされた作品。表紙は、映画「アメリ」の小説でも有名になった新進気鋭のイラストレーター『100%ORANGE』。若い女性層にも受けており、児童書らしからぬ装丁が部屋に飾るとおしゃれだ、という声も頂戴しております。ありがたいことに、7月4日付毎日新聞の家庭欄に紹介されました。 また、子どもから大人まで読み応えのあるラインナップに仕上がっています。 本シリーズの特長 ●昭和四十六年度版から平成十二年度版までの教科書の中から、先生... 続きを読む |
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