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光の地図 キスの温度2 [Kindle版]

久我有加 , 蔵王大志
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

Kindle 価格: ¥ 560
販売: Amazon Services International, Inc.

  • 紙の本の長さ: 264ページ
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Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 560  
文庫 ¥ 605  


商品の説明

内容紹介

小柄で元気いっぱいの藤崎と、背が高く冷静な仲本。正反対の二人だが、大学の入学式で出会って以来、一番息の合う友人同士だ。だが、三年に進級した頃から、仲本はかすかな胸の痛みを感じるようになっていた。藤崎と歩くこの日々も、いつか失われてしまう――。周囲が将来に向けて動き出すなか、さらに焦りを深める仲本だが、そんな時、藤崎を好きだという女性が現れて……? 「キスの温度」サイドストーリー登場!

内容(「BOOK」データベースより)

小柄で元気いっぱいの藤崎と、背が高く冷静な仲本。正反対の二人だが、大学の入学式で出会って以来、一番息の合う友人同士だ。だが、三年に進級した頃から、仲本はかすかな胸の痛みを感じるようになっていた。藤崎と歩くこの日々も、いつか失われてしまう―。周囲が将来に向けて動き出すなか、さらに焦りを深める仲本だが、そんな時、藤崎を好きだと言う女性が現れて…?「キスの温度」サイドストーリー登場。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 16016 KB
  • 出版社: 新書館
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00OZELXWQ
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,841位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 それはもう恋でしょう 2004/2/3
投稿者 クロッケー
形式:文庫
キスの温度では脇役だった、仲本×藤崎のお話です。身長も性格も正反対の二人がお互いの存在が自分達が思っている以上に大切でかけがえのないものだと気づいていく様子が前巻の麻生×岡田の時と少し違い、恋の苦しさがとても切なく書かれています。お互いの家族にカミング・アウトするところもドキドキものです。久我先生の作品は恋焦がれる気持ちの描写がとても素敵です。こちらを読むともう一度、前巻のキスの温度を読み返したくなりました。
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投稿者 みかみ トップ100レビュアー
形式:文庫
「キスの温度」で出てきた藤崎と仲本が友達から恋人になり、お互いの家族にカミングアウトして揉まれている過程のお話。
まずの読みどころは、藤本のかわいいかわいい容貌や仕草に対して妙に潔い?性格。
そっけなくてマイペースで大人ぽくみえるのに、実は悶々と一人ぐるぐる悩んでいる仲本とは対照的で、だからこそ二人の織成すコントラストが面白い。
いや、ほほえましというべきか。

お互いに好きだとわかってから、両方の家族にちゃんと話すが、その家族の反応もまた面白い。
大騒ぎになったり、密かにお願いしにきたり、かと思えば息子が元来ゲイだったことを言えなかったのだと誤解して理解姿勢を見せたり。
見方や見る方向によって同じものでも違う解釈ができるということをこの家族談義?が教えてくれて、ただのBL小説というよりも、普通のCPが理解されるまでの過程ぽく読める。

書き下ろしでショート話が2作ついているが、二人のラブラブ具合を見せ付けられた内容に苦笑。

この本で何よりもすごい!と思ったのは久我さんの藤崎の表現方法。
藤崎という人物がどういう雰囲気を出しているのかとか、簡単な単語でよく理解できて、感服。

もちろんちょこちょこと「キスの温度」の智理たちも出てくるので、あちらを読んだ方には馴染み深い光景。読んでいなくても問題なく世界にはいれます。
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